授業サイクル・自己学習サイクル 河合塾Wingsの特長 | 河合塾Wings 関東
2つのサイクルを重ねて、◎の授業を展開する。
自分の意思で予習と復習を行い、先の人生においても役立つ知識をしっかり定着させる。
それはとても大切なことですが、志望校の受験合格につながる中学校の定期テストで高い得点を取ることも重要です。河合塾Wingsでは、2つの授業サイクルを組み合わせて生徒たちを指導。
生徒一人ひとりが求める未来、そして今を進んでいくための学力が養える授業を展開します。
知識の定着を目的とした授業サイクル
毎月行われる月例定着チェックにおいて取りたい点数を目標として設定し、クリアするための学習計画を立てます。その後、授業内で復習や確認テストなどを繰り返し行いながら学んだ知識を定着させて、目標とする点数の獲得をめざします。
中学校の定期テストに向けた自己学習サイクル
定期テストで高得点が取れるよう、めざす点数を学習の目標として設定。学習計画を立てた後、授業での学習、振り返り、学習ログへの記録を繰り返しながら高い点数をねらえる学力を養っていきます。
学力の向上につながる、2つの教育プログラム
月例定着チェック
学習した内容が定着しているかを確かめるため、英語、数学、国語のテスト(各20分)を、約1カ月~1カ月半のペースで実施。テストは、まず生徒自身が採点。間違った問題は学習ログに記録し、何度も振り返ることによって“自分で気づく力”を養います。また採点については授業を担当する講師も行い、自己採点では気づきにくい、適切な解答ができているかどうかを指導していきます。
ウォームアップタイム
毎回、授業の始めに漢字や計算、英単語などが身についているか小テストを実施。小テストに向けた学習を習慣づけることにより、決められた範囲を期日までに覚える計画力を身につけます。加えて、各教科の知識の土台も固めます。
-
イベント申し込みはこちら
-
資料請求はこちら



