冬期・直前講習(高校生・高卒生)
いよいよ入試直前!高3生・高卒生のための短期集中講座
直前講習は1講座90分×4講完結が基本。大学入試を徹底分析した予想問題に取り組み、入試本番のリハーサル。入試直前だからこそ、1点でも多く得点できる力を鍛えよう!
- 講習設置期間(日程)
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冬期講習:2025年12月15日(月)~2026年1月6日(火)のうち連続する5日間
直前講習:2026年1月7日(水)~2026年3月31日(火)のうち連続する2日間もしくは4日間
※講座によって設置期間が異なる場合があります。
- 申込受付期間
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高3生・高卒生:2025年10月7日(火)18:00~各講座受講開始日の4日前まで
高1生・高2生:2025年10月20日(月)13:00~各講座受講開始日の4日前まで
※冬期講習の申込受付は終了しました。
入試直前に1点でも多く得点する力を鍛えるために!
入試本番を意識した実戦演習をしたい!
入試本番で実力を100%発揮するためには、本番に近い環境での実戦が必要です。河合塾の直前講習では、本番さながらの緊張感のなかでテストを受けられます。また、各大学の入試を熟知した講師の解説講義で、1点でも多く得点するためのポイントを最終チェックできます。
直前講習で入試本番のリハーサル!
入試科目の総仕上げができるテストゼミ形式の授業が中心です。これまでに蓄えてきた知識を発揮することができるか、実戦演習で確認しましょう。
※直前講習は高3生・高卒生のみ対象です。
東大・京大・医学部入試に特化したカリキュラム
入試攻略に欠かせない!本番に直結する予想問題のテストゼミと解説で、“本番感覚”をつかめます。万全の対策で自信をもって入試本番に臨みましょう。
東大・京大志望者向け 東大本番プレテスト、京大本番プレテスト
入試本番の空気を体感できるだけでなく、入試に必要なポイントをしっかり押さえることができる入試直前最後の機会です。自宅受験もできるため、私立大受験対策などで忙しくても万全の準備ができます。
入試直前!合格に向けた最終チェックで自信がつく
高3生・高卒生は学力の総仕上げをして、予想問題でラストスパートをかけよう
本番で高得点をとれる力が身につく!共通テスト対策講座
自習室などの学習スペースが使える!
各校舎・教室では、自習室やラウンジなどの自習スペースが充実。授業前後や授業の合間の空き時間に利用することができます。
※自習室の利用方法は校舎・教室によって異なります。詳細は、受講校舎・教室へお問い合わせください。
チューター(進学アドバイザー)に進路・学習の相談ができる!
最新の入試情報や大学情報に関する知識を生かし、親身になってアドバイスします。講習の受講相談はもちろん、進路や学習計画の立て方なども相談可能。お気軽にご相談ください。
講師に質問ができる!
その日の授業の内容を質問することができます。
疑問点はその日のうちに解決できるので、苦手を残さず学習を進められます。
受講開始までの流れ
合格をつかみ取った先輩のメッセージ
講習の受講がおすすめ
東京大学 理科二類合格
冬期・直前講習では、本番の形式に近い問題が解けるのに加え、講師陣のわかりやすい解説が加わるため、力をつけるにはとても良い期間でした。徹底的に選び抜かれた問題たちは、復習をするのにもとても手応えがある素晴らしいものでした。
相談や質問がしやすい環境
京都大学 工学部合格
講師もチューターもとても優しく、質問や相談がしやすかったです。どんな質問でもすぐに答えてくれるので、とても頼りになりました。講習では、実戦的なテクニックや本番での戦略を丁寧に教えてくれたことが良かったです。
講習で自分の学習状況を振り返る
東北大学 農学部合格
直前講習では本番さながらのテストゼミ形式の授業で二次試験の雰囲気を味わうことができました。採点をしてもらえる教科もあり本番の想像がとてもしやすかったです。また、休みの期間ごとの講習は、その時期の学習の振り返りやその後の予習などができて、充実した学習の機会の場となりました。
感動の日本史講座
慶應義塾大学 文学部合格
私は冬期講習の日本史論述を受講しました。時代の流れを意識した授業で因果関係などを解説していただき、スムーズに日本史への理解が深まりました。講師が言っていた「日本史は暗記ではない」という言葉が印象的で、授業を受けてその通りだと思いました。論述の方では提出したすべての解答を添削してくださり、伸びを実感することができました。
志望にあわせて選べるおすすめ講座
東大・京大・医学部・難関大など、志望にあわせておすすめの講座を検索できます!検索した講座はそのままお申し込みできます。
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直前期に学力の最終チェックができるイベント
入試傾向を徹底的に分析したオリジナル「予想問題」に、入試本番と同じ時間でチャレンジしてみましょう。
テスト後は「解答・解説」で自己採点し、入試を知り尽くしたプロ講師による「解説講義」を視聴して最終チェック。
<対象大学>北海道大学、東北大学、名古屋大学、大阪大学、広島大学、九州大学



