スタッフからのお知らせ河合塾Wings三鷹教室
教室長からのメッセージ
教室長:斎藤(指導教科:英語・社会)
河合塾Wingsは、高校受験で合格する力はもちろんのこと、受験指導をとおして高校・大学・その先も活かせる力を養います。その力とは、自らの課題を見つけ、自ら考えてその課題に取り組み、解決していく力、言い換えれば『自主性・主体性』です。簡単なことではありませんが、多くを学び、大きく成長していく過渡期にある小中学生だからこそ、身につけていけるものだと考えます。そして、河合塾Wingsには、自主性・主体性を養うことを可能にする教材・カリキュラム・講師陣を準備しておりますし、それらが高い合格実績にもつながっております。詳細は入塾説明会や個別説明にてお伝えしております。ぜひ一度、教室にお問合せください。
教室時間割
高校合格実績
合格者の声/保護者コメント
勉強の楽しさ
学校とは進度・内容が違い落ち着いた雰囲気で授業を受けることができました。私は学力の向上というよりきちんと勉強のできる環境を求めていたので、河合塾Wingsに入塾して本当に良かったです。どの先生の授業も毎回新しいことを知ることができ、塾に行くのがとても楽しかったです。授業の予習・復習はもちろん大変でしたが、それ以上にレベルの高い授業をちゃんと受けられる喜びが大きく、塾での日々は本当に楽しかったです。
佐藤 詩音さんの保護者様
長いようで、あっという間の1年間でした。元々、塾に通う段階で学校と離れた学習環境が良いと本人の希望で選んだ、少し遠い河合塾Wingsでした。夏前までは、部活もしっかりあったため、塾の車での送迎、体調管理という形で気を遣いました。高校選びは、見学や説明会の日程を調べ、予約し、一緒に見に行くことで一緒に受験に参加し、本人のモチベーションの向上に努めました。勉強は塾に、本人を信じて、後ろから支えるということを大切にしました。
私の河合塾Wingsでの日々
私が河合塾Wingsに入って良かったと感じたことは自習するときに、先生方がていねいに質問に答えてくれたり、分からなかったり不安な分野があればそこのプリントをわざわざ印刷してくれたりと、手厚くサポートしてくださったことです。そのおかげで、授業では質問しきれなかったことを聞くことができ、より理解が深まりました。受験するときに不安要素があると落ちつけないので、質問を気軽にできることが良いと思います。
Y.Sさんの保護者様
志望校を本人が納得するまで見て回って決めると、模試の結果などで迷うことが減ると思います。合格の文字を見るまで、心配になったり不安になったりすることもあると思いますが、ご縁のある学校に必ず合格するので、勉強のことは学校と塾にお任せして、保護者の方は体調面と精神面をしっかりサポートしてあげてください。
教室紹介
外観
受付
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高校紹介
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新しい靴
2026年2月17日 更新
昨日、靴を買いました。
MIZUNOのランバードのマークが入っているものを購入しました。
そこまで高い靴ではなかったのですが、クッション性が良く、非常に気に入っています。
昔は靴なんて履ければいいと思って選んでいたころがありました。
その結果、右膝の十字靭帯断裂した上に、半月板が粉々に砕け散ることになりました。
医者からバレーボールはもうできないといわれたときに泣いた覚えがあります。
今となっては遅いのですが、クッション性の高い靴を履くようにしています。
運動はしないのですが、ひざが痛いのでクッション性が高いと痛くなくて嬉しいです。
後悔してももう遅いという出来事があります。
やっといた方がいいと思っていても面倒でいいかげんに選択してしまうことってありますよね。
勉強もそのうちの一つです。
今の勉強を続けていて本当に後悔しないかどうか考えてみましょう。
大丈夫と思える方はこのままでもいいですが、不安に感じた方は行動を変えましょう。
どう変えたらいいかわからない場合は是非、相談にいらしてください。
お申し込みご希望の場合は、お電話(0422-50-1581)またはメール(w-mitaka@kawai-juku.ac.jp)いただくか、
以下のページからお申し込みください。
【イベント申込ページ】
新中1準備講座
2026年2月10日 更新
本日から私立高校入試が本格的にスタートしました。
受験する学校によってはもう少し早く受検している生徒もいますが、ほとんどの中3生が本日から受検スタートです。
今まで頑張ってきた成果を出せるように頑張ってきてほしいです。
別の見方をすると、
新中3生はあと1年で受検というスタートの日でもあります。
今までしっかりと積み重ねてきた方は大丈夫ですが、部活を頑張りすぎていたり、
勉強をおろそかにしてしまっている方にとっては大変な1年になるかもしれません。
それに対して新中1生はあと3年あります。
しかし、この3年間のスタートダッシュでつまづくと、そのまま3年間過ごすことになってしまいます。
そうならないために、そして周りと差をつけるために
『新中1準備講座』(受講料無料)
を行います。
スケジュールは以下の通りです。
1科目からの受講も可能なのでお気軽にお申し込みください。
第1回 ※第2回・第3回ともに授業内容は同じです。
2月12日(木)17:00~18:50 数英
2月15日(日)10:00~11:50 数英
第2回
2月17日(火)17:00~18:50 英語
2月20日(金)17:00~18:50 数学
第3回
2月26日(木)17:00~18:50 英数
2月28日(土)17:00~18:50 英数
新中1準備講座お申し込み(全6日から選びます。)
受験に向けて
2026年2月6日 更新
来週10日からは私立高校入試が始まります。
受験直前ということで私の大学受験のときの話を書きます。
私は新潟出身で、宮城の東北大学を受験するために前日からホテルに泊まっていました。
十分勉強してきたのであとは受験するだけという状況になっていました。
この日は、大学までの道のりを実際に歩いてみて確認をしました。
その後、いろいろな不安が襲ってきたのですが、
「ベストを尽くすしか今やれることはない」
と自分に言い聞かせ、少しだけ復習をして寝ました。
次の日、持ち物を確認してみると・・・
受験票がない‼
どうやら新潟に置いてきたらしい。
「受験できずに終わるのか」
とてつもない不安に襲われつつも、とりあえず会場に向かいました。
係の人に事情を話してみると、ある部屋に案内されました。
そこにはたくさんの受験票を忘れた学生が…。
謎の安心感に包まれつつ待っていると、仮受験票を発行してもらえました。
無事、受験することができそのまま合格することができました。
「自分だけじゃなく、他の人も不安なんだ。」とはよく聞きますが
受験票を忘れるのも他の人もするんですね。
受験生の皆さん
たくさんの不安が襲ってくるでしょう。
でもベストを尽くすしかできることはありません。
トラブルに見舞われることもあるでしょう。
意外と何とかなります。
今まで頑張ってきたのでもうひと踏ん張りです。
自分のベストを尽くして頑張ってきてください。
お申し込みご希望の場合は、お電話(0422-50-1581)またはメール(w-mitaka@kawai-juku.ac.jp)いただくか、
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【イベント申込ページ】
成功体験
2026年1月29日 更新
河合塾WingsではWingsCupという小学生対象のコンテストを行っています。
計算と漢字が対象となっていて事前に課題が配られます。
そのため、よくあるコンテストと大きく異なるところが努力がそのまま結果に反映されるというところです。
夏のWingsCupでは漢字の結果は良かったが計算の結果が良くなかった生徒が多かったです。
ある生徒に聞いてみたら、「漢字は覚えていないと解けないから練習したけど、計算はそのままでもできるかなと思って・・・。」
とのことです。
「次は頑張ろう!」という声だけ掛けました。
また、時間がたつと忘れるのは人間の性なので、冬期のWingsCupの前にも同様の声がけをしました。
すると、今回の結果は100点‼
とても頑張ってくれたと思います。
計算と漢字だけと思われるかもしれませんが、努力したら上がるという経験が大事なのです。
こういった経験のないお子様は努力をしたがらないです。
この経験がその子を飛躍させてくれるでしょう。
明日以降で、賞品とともに結果返却をしていきますが、結果を見たその子の笑顔が待ち遠しいです。
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数学徹底重視カリキュラム
2026年1月22日 更新
先週から今週にかけて各学年ごとに保護者会が行われています。
河合塾Wingsでは次年度から
『数学徹底重視カリキュラム』をスタートします。
上位校の入試において差を分ける数学を重視していきます。
数学が得意な方は嬉しいかもしれません。
数学が苦手な方の中には「いやだなあ」と思う方もいるかもしれません。
今、数学が苦手で嫌に感じているのであればそれが得意になれば好きになれますよね。
難しいことをスパルタでやろうというわけではありません。
時間をかけてしっかりと理解してもらい、それをできるようにしてもらうカリキュラムだということです。
大丈夫、受講してみていただければわかります。
無料体験を行っておりますので是非、体験してみて下さい。
お申し込みご希望の場合は、お電話(0422-50-1581)またはメール(w-mitaka@kawai-juku.ac.jp)いただくか、
以下のページからお申し込みください。
【イベント申込ページ】
新中1準備講座
2026年1月14日 更新
1月も半ばに差し掛かり、生徒たちは次の学年の準備に入っています。
中3生は当然、受験に向けて猛勉強しています。
そんな中、一番準備しておきたいのが現小6(新中1)です。
中学校に上がるので大きな変化があります。
授業時間は長くなるし、部活も始まります。
新しい人間関係もできるでしょう。
そんな中で勉強もしっかりしていかなければなりません。
中学に上がったら
算数は数学になり、英語は『はなす・きく』よりも『読み・書き』が大きなウェートをしめるようになります。
その変化に戸惑う子も少なくありません。
もちろん、誰かのサポートや勉強時間の確保ができれば問題はおきないでしょう。
しかし、先の通り変化が多すぎて意外と解決しないまま、過ごす子も多いです。
解決しないまま先へ進むとどんどん上手くいかないことが増えてきます。
勉強は積み重ねが大事だからです。
そこで皆さんにご提案です。
河合塾Wingsでは『新中1準備講座』を開講いたします。
三鷹教室では2月12日(木)から2日間完結でご希望の日程での受講が可能です。
中学校のスタートダッシュが切れるように是非ご受講ください。
通常授業をご希望の方は無料体験授業がありますのでそちらも併せてご検討ください。
詳細やお申込みはこちらから
長続きする勉強
2026年1月6日 更新
あけましておめでとうございます。
長かった冬期講習が明日で最終日です。
受験直前ということもあり、「●●がわかりません。」
という言葉が良く出てきます。
授業内ではわかっていても、実際に問題を解いてみると、
覚えきれていなかったり、問題を読み取れていなかったりなど様々な理由でできなくなります。
もちろん、そういうときには質問して解消するのが合格への近道なのでどんどん質問に来てほしいです。
そんな中ある生徒が「図形の見方が・・・」
と話しかけてきたので、心の中で
「いつもの図形か・・・。苦手とする人が多いもんな。」
と思っていたら
「図形の見方がわかるようになりました。」
というシンプルな報告でした。
質問しに来た後にその流れでの「わかるようになりました」は結構ありますが、
質問なしでの単純な報告に少し驚きました。
ただ、勉強するうえでこういった生徒の方がやる気が長持ちするんだろうなとも思いました。
「ここが苦手」というのを発見するのも素晴らしいことですが、
「ここができるようになった」と思えることも非常に大事なことです。
継続できる勉強は非常に強いです。
もし、「勉強つらい」と思っている人は、できるようになったことを思い起こしてみて下さい。
きっと勉強したくなりますよ。
できるようになったことが見当たらないという方は、塾に来てみて下さい。
できることがどんどん増えていきますよ。
新年度の通常授業は1月9日(金)から再開です。
休館期間のご案内(12月30日~1月3日)
2025年12月29日 更新
本日は年内の最終授業となりまして、12月30日~1月3日は休館となります。
次回は1月4日9:30開館です。
冬期講習はいつもよりハードな日程の仲、皆さんとても頑張っていました。
ゆっくり休んでほしいといいたいところですが、時間があるときだからこそ気を引き締めてほしいです。
何が言いたいかわかりますか?
それは「正月太り」です。
いつもより時間があるためについつい食べてしまいます。
しかも外が寒いために運動する気も起きません。
ダイエット戦士としては、こんなに厳しい戦いはありません。
皆さん、気を引き締めてください。
間違えました。
「勉強」ですよ。
たくさん時間があるからこそ、勉強の時間を取ってください。
こういったときこそ差がつくんです。
私も食べ過ぎないように頑張るので、皆さんは勉強を頑張ってください。
冬期の申し込みはまだ可能です。
2025年12月26日 更新
本日から教室は9時30分からの開室です。
小5・中1生は本日からの授業開始です。
皆さんの学力が1段階・2段階上がるように指導して参ります。
本日を過ぎますと授業が始まっていない学年が小4・6のみとなります。
しかし、途中から参加も可能なカリキュラムになっていますので、全学年冬期講習を受け付けています。
昨日も資料請求がありましたが、冬期講習をお考えの場合はなるべく早い方がおすすめです。
お電話またはメールでのお問い合わせをおすすめいたします。
冬期講習を迷われている方は、是非お問い合わせください。
お申し込みご希望の場合は、お電話(0422-50-1581)またはメール(w-mitaka@kawai-juku.ac.jp)いただくか、
以下のページからお申し込みください。
【イベント申込ページ】
入試で差がつく冬期講習
2025年12月17日 更新
冬期講習が始まりました。
本日は、中3生は英数国、中2生は『入試で差がつく数学』を行います。
3年生の授業は入試対策なので、題名にはないですが差がつく授業です。
どういう点で差がつくのかその一つを簡単にご紹介します。
正20面体の頂点の数は何個ですか?
中1で学習している内容ですが、単純に暗記で乗り切っただけの人は、きっと出てこないでしょう。
答えは12個です。
しかし、大切なのはこの個数を覚えていることではなく、正12面体の面の個数と一致すること、
さらにその意味(双対性)を理解していることです。
双対性というと難しそうに感じますが、以前には学校の教科書にも載っていたくらいのないようです。
これを知っていることが、先々の空間図形の問題を非常に解きやすくしてくれるのです。
入試レベルにならないと効果を発揮しないのが歯がゆいところですが、
入試では絶大な効果を発揮します。
例えば正四面体の体積を求めるときに公式ではなく図形的アプローチで10秒あれば計算できるようになりますし、
正四面体に外接する球の半径も20秒あれば出せるようになります。
つまり、差がつくのです。
出遅れたと感じた中2以下の方々。
冬期講習のメインは26日から始まります。
まだまだ、申し込みは可能です。是非、お電話ください。
お申し込みご希望の場合は、お電話(0422-50-1581)またはメール(w-mitaka@kawai-juku.ac.jp)いただくか、
以下のページからお申し込みください。
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