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8134件の合格者体験記があります。 4711-4740件を表示
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石垣 里桜さん(愛知県・刈谷高校)
美術研究所 美術研究所名古屋校
日々を全力で
この1年間は今までで一番自分と向き合い、努力することができたと感じました。現役生は特に実技の積み重ねが少なくなってしまいます。少しでも早く河合塾に行き、講評を聞く、制作する、講師に積極的に声をかけるなど自分から行動することが大切です。ただ待っているだけではチャンスはつかめません。後悔のないように日々を過ごしてください。
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成瀬 琳太郎さん(愛知県・中部大学春日丘高校)
合格の喜びをかみしめる
とにかく質を求めてください。ここでいう質とは単に作品の質だけでなく、時間の質・環境の質・習慣の質などすべてにおいてです。それらをしっかり整え維持することは、枚数を重ねることよりも、講評で良いことを言われることよりもはるかに大切です。丁寧に、自分のペースを貫いて、好きなものづくりをたくさんしてください。
安達 雪乃さん(愛知県・大成(6年)高校)
浪人生活で学んだこと
今年1年間、浪人生活を通してとても多くのことを学ぶことができました。デザインに対する考え方や捉え方が浪人前とは180°変わり、自分の視野が広がったと感じます。デザインというものは決して独りよがりなものではなく、常に相手がいます。本番では伝えることに徹することができたので良かったです。この河合塾で学んだことを今後もさまざまな場面で生かしていきたいです。
榊原 みのりさん(愛知県・愛知教育大学附属高校)
まずは進むところから
好きな色・好きな形・好きな構図など、とにかく「自分の好き」に忠実に真っすぐ進んでください。進んでいなければアドバイスももらえません。ひたすら進み、アドバイスを素直に聞きましょう!きっとどんどん見えるものが増えるはずです。まずは進む!そして講師の助言は素直に受け入れる!それができれば道はきっと開けるはずです!あとは乗りきっていくだけ。武運を祈ります。
毛利 天音さん(愛知県・桜台高校)
毎日の努力が大事
ふり返ってみると、毎日の努力が大事だったと強く感じています。私は1年浪人をしました。去年、「不合格」の結果を見たその日から、勉強は毎日必ず朝やること、本科の授業はできるだけ居残りをし、ふり返りをすることを自分の中で、ルーティーンとして義務づけました。そうすることで、日々の気持ちの浮き沈みに関係なく受験に毎日、向き合い続けることができたと思います。実ることのない努力はないので、頑張り続けてください。
横山 珠希さん(愛知県・愛知工業大学名電高校)
たくさんの可能性
河合塾に通って一番良かったなと思うのは、豊富な課題があることです。特に色彩構成では、「この課題をやっていなければこの構成は思いついていなかったな」と思うことがいくつもあります。直接的には受験に結びついていないように思える課題でも、気づきがたくさんあるのでそれを見落とさず、自分の作品に落とし込めるとよいと思います。小さなきっかけでも、可能性を見出し、つきつめていけば、自分の強みとなるはずです。
髙橋 くららさん(愛知県・五条高校)
受験を振り返って
受験を振り返って自分が思う一番大切なことは、しっかり食べて、しっかり寝て、人と話すことです。そのうえで河合塾の日々の課題をこなしていくことが大切だと思います。体調管理や、メンタルを保ちながら入試まで頑張ってください。
野々部 結子さん(愛知県・江南高校)
自分の作品を好きでいること
私は、自分の作品を一番好きでいられるように心がけました。他の人の作品の方が上手だと感じても、その人の優れているところは吸収しつつ、自分の作品の良いところも大切にしていました。それができたのは、講師が生徒一人ひとりの色彩感覚や個性を大切にしながら指導してくださったからだと思います。自分の個性や感性を大切に作品を作ってほしいです。
大屋 航世さん(茨城県・鹿島学園高校)
外に視線をこぼしてみれば
合格への糸口は日常の中の本当にちょっとしたことに詰まっています。僕がそれに気づけたのが3浪目の冬でした。くたくたに疲れきった帰りの電車。いつものように開いた単語帳からこぼれ落ちた視線の先の車内に伸びた影を見て、初めて美について考えられた瞬間を実感しました。今行き詰まっている人が楽になってもらえるとうれしいです。
赤木 修文さん(愛知県・名古屋大学教育学部附属高校)
河合塾に入ってよかったこと
河合塾が長年積み重ねてきた、多くのノウハウや最新の情報をもとに展開される実際の受験形式でのテストゼミや対策問題で、効率的に経験を積むことができました。受験について右も左もわからない私にとっては大きな助けになりました。芸術学の道に進もうと決めたのは3年生からでしたが、その段階からでも実戦的な力をつけることができたので、河合塾に入ってよかったです。
成瀬 さゆりさん(愛知県・旭丘高校)
違和感のない選択を
河合塾美術研究所の講師陣は、とてもフレンドリーで、相談にたくさん乗ってもらえました。自分のペースで制作をしたり、ときには休んだりもしましたが、見守っていてくれたのもうれしかったです。自分にとって違和感のない選択を、制作でも私生活でもし続けていってほしいです。
今井 佑莉さん(愛知県・杜若高校)
力がついた!!
私は今まで、「最後は何とかなる」と思いやってきました。浪人をして、自分の甘さや未熟さを実感し、やれることをすべてやろうと制作してきました。私は作品の波が大きくて、一喜一憂が激しく辛いこともありましたが、それ以上に制作する楽しさが大きくて続けてきました。講師陣や家族のサポートのおかげで、自分を客観視する力、やりきる力を少しずつ身につけていくことができたと思います。
清水 海里さん(愛知県・東邦高校)
光を信じて
長く果てしない道でした。時には心が折れそうになり、先が見えなくなることもありました。そんなときに支えてくれたのはともに学ぶ友や、講師のみなさんでした。素描や塑造の制作で行き詰まって立ち止まってしまうときは深呼吸してリラックス。 よく寝てよく食べてよく制作して、河合塾で楽しく受験に臨んでください。エンジョイ!!
宮澤 珠季さん(愛知県・中村高校)
仲間との出会い
夏にはみんなでTシャツをつくって、冬にはクリスマスツリーを用意し、年始には書き初めもして、誕生日には歌もつくって、塑造やデッサンでも仲間の刺激をたくさん受けた、濃い1年でした。自分を信じて頑張り続けるのは苦しいときもあるけれど、作品をつくっているうちに何かに出会えることもあります。講師にいろいろな道を教えてもらいながら自分と向き合うことが大切だと思います。
山本 愛さん(岐阜県・加納高校)
自分なりの武器を見つけよう!
この1年は自分を分析することに重点を置きました。まず得意・不得意を理解しました。またモチーフをよく観察して感動するところを見つけることも大切です。このモチーフの魅力は自分にしか気づけない!自分が一番うまく表現できる!というところを見つけると制作のモチベーションを高く維持できます。皆さんも河合塾で自分なりの武器を探してみてください!
岩瀬 栞さん(愛知県・西尾高校)
自分と向きあった1年
河合塾美術研究所名古屋校は講師と生徒の仲も良く、アットホームな雰囲気で学びに励むことができます。専科から本科まで通っていましたが鉛筆の削り方から始めるので、わからないことがあっても安心して通うことができると思います。浪人すると気持ちやパフォーマンスに波があると思いますが、息抜きしながら頑張ってください。好きな音楽とか好きな映画とか、絵以外の自分の核になっているものたちが寄り添ってくれると思います。
佐知 すみれさん(愛知県・旭丘高校)
仲間とともに頑張れる環境
浪人してからの2年間は、自分の作品や自分自身とじっくり向き合う貴重な時間でした。うまくいかないことや苦しいこともありましたが、そこから学べることもたくさんありました。河合塾には真摯に向き合ってくださる講師のみなさんやともに頑張れる仲間がいます。諦めずに毎日楽しく通える環境があるというのはとてもありがたいことです。辛くなったときは素直な自分に戻って、絵が好きという気持ちを大切にしてください。
古岡 麻依さん(愛知県・岩倉総合高校)
考え方の変化
私は高3の秋に入塾し、だいぶ後れをとったスタートを切りましたが、一浪を経て、大きく変わることができました。一番の変化は考える力がついたことです。高校生の頃は一生懸命目の前のものを描くことだけを考えていましたが、河合塾で枚数を重ねていくたび、良いところも悪いところも考えられるようになりました。なんとなく日々を過ごすのではなく、メリハリをもって生活すれば結果はついてくると思います。
浅井 萌百さん(愛知県・東邦高校)
すべての人に感謝です
もう1年挑戦させてくれた家族や、河合塾で教えてくださった講師陣にはとても感謝しています。同じ大学をめざす人たちの作品を見ることができるので、描き方を参考にしたり、自分の立ち位置を知ったりできるのは良かったです。本番は今までの自分のペースを保っていつも通り描くことが大事だと思います。
神取 周平さん(愛知県・東邦高校)
最後の1週間が大切!
金沢美術工芸大学は共通テストがとても大切だったのですが、自分はとても良いとは言えず、「それならデッサンと自画像で高卒生に勝ってやる!」という気持ちで挑みました。入試1週間前くらいからデッサンの調子が良くなって、それまでは焦っていたけれど最後まで頑張れて良かったです。面接は家族と話してから行ったら緊張がほぐれていつも通りに話せたのでおすすめです。
堀 真琴さん(岐阜県・各務原西高校)
石膏デッサンで気をつけたこと
私は河合塾で経験を積む中で、石膏像を描くとき時間配分に気をつけていました。描く順序を決めてルーティーン化することで落ち着いて描けるのでオススメです。描き込みをするときは立体をイメージして、見えなくてもひたすら形を追っていました。追うことに集中しすぎると形はあっているけれど違う雰囲気になることがあるので、何度も離れて確認するようにしています。
長尾 優毅さん(愛知県・菊里高校)
高校グリーンコース 千種校
講師に質問することの大切さ
私は、受験期に英語講師にたくさん質問をしていました。英作文を添削してもらうことはもちろん、単語について深く理解するために質問したりしました。結果、多くのものを得たと思います。講師への質問はハードルが高いと思うかもしれませんが、得るものは多いです。ぜひ質問してみてください!
橋本 蒼汰さん(愛知県・岡崎西高校)
高校グリーンコース 岡崎現役館
チューターめっちゃ大事
チューターが初めての面談で、自分の適性や何に向いているかを具体的に示してくれたので、進路を明確に決めることができました。また、学習計画にも的確なアドバイスをくれて、不安をあまり感じずに勉強に集中することができました。
小島 彩葉さん(岐阜県・岐阜高校)
高校グリーンコース 岐阜校
対面授業で深まる理解
対面授業ならではの緊張感があり、常に集中して学ぶことができました。授業前の予習と授業後の復習のサイクルを整えたおかげで、内容がしっかり定着しました。講師との距離が近く、わかりにくい問題も丁寧に解説してくださり、苦手分野を克服できたと思います。
丹羽 絢香さん(岐阜県・岐阜高校)
仲間にライバル意識を持つことが大事
私は受験期間中、河合塾の仲間からたくさんの刺激を受けました。朝早くから夜遅くまで塾にいるたくさんの仲間を見て、焦りや負けたくないという気持ちが強くなり、勉強に向かうことができました。河合塾の自習室で仲間と互いに刺激し合いながら勉強できたことが、合格の一番の要因だと思います。
郡山 忠恵さん(三重県・高田高校)
高校グリーンコース 津現役館
河合塾で身につけた化学の力
私は河合塾で化学と数学を受講していました。その中でも化学をおすすめします。化学のテキストは非常に洗練されていて要点をつかみやすいです。また、載っている問題も基礎から応用とレベルに応じて取り組むことができます。それを用いた授業もわかりやすく、化学の力を最大限に伸ばせたと思っています。
松田 薫奈さん(三重県・桑名高校)
高校グリーンコース 名駅校
予習・復習で勉強の効率を高める
普段の授業から予習・復習のリズムが身についたことで、授業の理解度を高めることができました。自分の実力にあったレベルの授業を選択できるので、効率よく勉強を進めることができました。わからない問題があったときは講師の方が丁寧に優しく教えてくださって、すぐに疑問を解決できました。また、授業終わりにチェックテストがあるので復習がしっかりできました。そしてそのチェックテストの結果をライバルの成績と比べた評価を見ることができたので、自分の位置を確認することができました。
安樂 虹希さん(岐阜県・岐阜北高校)
迷ったときは「河合塾」を選ぼう
私が合格を勝ち取った一番の要因は河合塾のテキストを信じて取り組んだことです。模試などで自分の弱点を発見した後は、河合塾のテキストを何回も復習し、苦手を克服したことで、本番までに弱点をなくすことができました。河合塾ありがとう。
今村 柊斗さん(岐阜県・岐阜北高校)
オープンな講師室・質問対応
河合塾の講師室はとても入りやすく、授業内容以外にも模試の問題や勉強法の相談までさまざまな質問や相談ができるので、とても良かったと思います。共通テストの前日に講師に活を入れてもらおうと講師室に行き、そのおかげか本番では落ち着いて問題を解くことができました。
井上 心結さん(静岡県・浜松市立高校)
高校グリーンコース 浜松校
何でも話せるチューターのおかげ
私は共通テストで失敗して志望校を変えたのですが、共通テストの日までとその後もチューターや講師が背中を押し続けてくれていて、受験勉強の過程で孤独感を感じることもなく前向きに進むことができました。私は共通テストの配点が高い大学に、共通テストリサーチC判定でも合格できたので、絶対にあきらめずに挑んでほしいです。
承諾をいただいた方のみ掲載しています。
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