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90分授業で得点力を高める 合格をサポートする仕組み | 大学受験科

90分授業には理由がある

河合塾大学受験科の授業は1講座90分です。
毎回の学習内容を効果的に積み上げるためには、90分という時間が必要です。また、難関大学の入試時間はほとんどが90分以上であり、入試本番で実力を発揮するためには、長時間集中する力が必要です。
「90分授業」には、合格へ直結する授業を行いたいという確固たる河合塾の想いがあります。

理由1 高い学習効果を生む90分

学習内容の定着まで授業内で

大学入試に通用する学力を身につけるには、一つ一つのテーマについて、単に「知る」だけではなく、その背後にあるものまで理解する必要があります。河合塾の90分授業では、導入時に基本事項をしっかり確認、そのうえで講義を行います。そこでは、問題の背景や根底にあるものを丁寧に解説しながら、さらに、深く理解するための課題にも取り組むことで、学習内容の定着まで授業内で行います。
また1時限90分のため、1日の講座数が比較的余裕を持った時間割になり、日々の予習・復習にじっくり取り組むことにもつながります。真の理解には一定の時間が必要です。「一つの学習テーマを1回の授業で理解し完結する」には90分授業が最適なのです。

河合塾の90分授業の進め方(例)

理由2 難関大入試を突破する集中力をこの1年で身につける

集中力アップ

難関大学の入試では9割以上が90分以上の試験時間を課しています。90分授業はこれまで受けてきた授業と比較すると初めは長く感じるかもしれませんが、河合塾の授業を年間通じて受講することで、90分を超える入試に対応できる実戦的な集中力・思考力が必ず身につきます。

大学入試の試験時間の実態(英語)
※旧帝大・医学部医学科設置大学・主要私立大学の入試要項より調査

二次試験の試験時間(英語)

20分の休憩時間は質問タイム!授業の疑問を質問・解決できる

20分の休み時間は少し長いと感じるかもしれません。これにも理由があります。90分の授業で展開される密度の濃い内容。もし授業で疑問が生じたらそれを残したままではいけません。授業後は講師にすぐ質問しましょう。その場で解決してすっきりした気持ちで次の授業に臨めます。質問し疑問を解消するための時間として、20分の休み時間が重要なのです。

アンケート結果「塾・予備校での1回あたりの授業時間は何分くらいがちょうどいいと思うか」(河合塾調べ)

予備校の授業時間

このグラフは大学受験の塾・予備校での望ましい授業時間について、受験生を対象に河合塾が調査した結果です。高等学校の授業時間は60分より短い場合が多いため、それに近い時間のほうが慣れているとの理由で60分も支持されています。
しかし、塾・予備校は、合格に必要な学力を1年間でつけることに特化しているため、入試本番に向けて逆算的にカリキュラムを組んでいます。
単なる知識だけでなく、「使いこなす」レベルまでめざす場合、短時間の授業ではその目的を十分に達成できません。難関大学をめざす受験生たちは、知識の質を高めることの必然性を自らの受験勉強のなかで認識し実感しているため、90分の授業時間を最も評価しています。

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