東京大学 現役合格者のメッセージ 東大現役進学塾 MEPLO
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浅野高校
【部活動・委員会活動】
登山部
【授業について】
高校2年生の早い段階で学校の物理の授業についていけなくなり、本番まで1年を切っても基本問題レベルでつまずいてしまう状況でした。しかし、高校3年生の春からMEPLOで物理の講座を受講し始め、どの参考書にも書かれていないような本質的かつ実戦的な授業のおかげで、楽しみながら学力を伸ばすことができました。結果として、本番では物理である程度得点を稼げるところまで到達できたと思います。一度遅れを取るとなかなか取り返しにくい科目だと思うので、MEPLOの物理はおすすめです。
【添削指導について】
秋から始まるオープン・過去問の添削指導で、細かく添削をしてもらえるのはとても良かったです。合計で10回分程度の添削を受けられるので、和文英訳や自由英作文で自分がよく間違える文法やニュアンスなどを分析したり、国語の記述での自分の書き方の癖などを客観視するのにとても役立ちました。過去問演習のペースを作れるのも利点です!
【部活動・委員会活動】
ハンドボール部・模擬国連部
【講師・環境について】
ずっと数学が苦手で、面白いと思うポイントもありませんでしたが、数学の講師と出会ってさまざまな数学の面白いところを教わり、得意分野がたくさんできました。MEPLOのアットホームな雰囲気が心地良く、苦なく通い続けられました。一緒に頑張った友達には本当に感謝しかないです。
【添削指導について】
添削指導が丁寧で、特に社会の記述問題の添削では、自分の手応えと違う結果が返ってきたりして、新しい視点の参考になりました。
麻布高校
【部活動・委員会活動】
オリエンテーリング部
【テキスト・テストゼミについて】
数学は予習テキストを参考にして基本的な解法を改めて網羅できたので、夏以降数学が高得点で安定するようになりました。英語は予習問題とテストゼミがすぐに返却されたので、復習がしやすく得点力が向上しました。特に本番の小説で得点できたのは、自分で物語文の対策が難しい中で毎週良質な問題に触れられたのが大きいと思います。
【情報力について】
東大の採点基準が不明な中でどうすれば日本史で得点ができるのか悩んでいましたが、クラスサポーターや開示データを基にした分析で、要素を詰め込むよりも字数に余裕を持たせて論理的に筋の通っている記述をした方が良いと知り、共通テスト以降、30点前後から40点前後まで伸びました。
栄光学園高校
【部活動・委員会活動】
サッカー部
【テストゼミについて】
高3の1学期からテストゼミ形式での演習を行うため、早いうちにテストの形式に慣れることができました。また、解説が直後に行われるので、記憶が鮮明なうちに、なぜ間違えたのか、なぜ解けたのかについての分析を精度よく行えました。加えて、この1年を通して、テストに対する体力(東大数学は150分)も身につけることができました。
【講師・クラスサポーターによるサポート・仲間について】
クラスサポーターのアドバイス、添削はとても参考になりました。また、クラスサポーターだけでなく講師の方々も、少人数であることも相まって、質問に行きやすく、親身に対応してくださいました。同学年の仲間たちは、同じ目標を持つ者同士、励まし合い、教え合い、刺激し合うことができました。これらがなくては、合格があったかどうかわかりません。
【部活動・委員会活動】
クイズ研究部・栄光祭実行委員会
【入塾のきっかけ・部活との両立について】
MEPLOに入塾したきっかけは、仲の良かった友達が通っていたことです。MEPLOはいろいろな点で無理なく取り組めるので、そのおかげで部活を頑張りつつ、気軽に通いながら学習することができました。
【進度・授業・添削指導・少人数制について】
高2の2学期から数学Ⅲ・Cの授業を受講しました。学校の進度より少し早い程度で予習にちょうど良く、理解を深めることができました。高3になってからは過去問添削があり、ペースメーカーとして勉強のスケジュール管理をしてもらえたのは助かりました。少人数だったおかげで一体感を持てたことも、個人的に心の支えにもなりました。
【部活動・委員会活動】
サッカー部・栄光祭実行委員会
【入塾のきっかけ・欠席時対応について】
入塾のきっかけは、同じ部活の友人がたくさん通っていたことが一番の決め手でした。高3の夏に部活を引退するまで、何度か部活の日と授業の日が被ってしまうことがありましたが、個別に対応してくださり進度が遅れるということはありませんでした。
【テストゼミ・添削指導・授業・講師について】
高3の英語と数学の東大型のテストゼミでは、東大型の問題に慣れると同時に、講師からの添削を受け、自分では見つけることができないミスに気づくことができました。特に、英語では英作文の添削をネイティブの講師がしてくださるので、日本人だとなかなか気づかないニュアンスの違いなども理解できました。また、どの授業も講師との距離が近く、授業中に主体的に取り組むことができました。
【チューター・クラスサポーターによるサポートについて】
MEPLOはチューターに相談がしやすい環境で、受験校の選定やその対策などの相談がとてもしやすかったです。また、クラスサポーターとの面談では、模試などの成績をもとに勉強法を相談し、モチベーションを保ちながら勉強ができました。
桜蔭高校
【添削指導・クラスサポーターによるサポートについて】
過去問と東大入試オープンの添削指導がとても良かったと思います。締切日を意識して提出することで、計画的に勉強を進めることができました。また、クラスサポーターの方々から答案の作り方に関するアドバイスや応援のコメントをもらえたことも大きな励みになりました。直前期には、添削の見直しをしっかりして入試に臨みました。
【自習環境・情報提供について】
自習室を自由に使えるのが良かったです。学校から徒歩で行ける距離だったので、授業がない日でも気軽に立ち寄って勉強することができました。また、校舎内の掲示板に、先輩達の受験ノウハウが掲載されていたのが参考になりました。
【部活動・委員会活動】
写真部
【入塾のきっかけ・学校との両立について】
姉がMEPLOから東京大学に合格していたため、私も選びました。MEPLOの宿題は予習と復習が中心で、とくに高2までは、部活動や学校行事との両立もしやすかったです。
【テキスト・授業について】
高3で受講した世界史の授業はテキストの質が良く、大論述の論点などもまとまっていてとてもためになりました。通史は早めに終わらせていましたが、通史が終わっていても新たな発見がある授業で、雑談も世界史に関連があり聞き応えがありました。また、添削も毎週してもらい、確実に論述力に結びつきました。
【自習環境について】
自習室で集中して自習を行い、自宅では勉強がまったく進まない私には自習室抜きでは絶対に合格できませんでした。自習室は早くから遅くまで利用でき、閉まっている日が本当に少ないのも助かりました。また、MEPLOは真面目な生徒が多く、居眠り等をする生徒はほとんど見当たらず、やる気も削がれずに済みました。
海城高校
【部活動・委員会活動】
ハンドボール部・保健委員会
【入塾のきっかけ・添削指導について】
部活の先輩に勧められて入塾しました。僕は学校の勉強を大事にしており、課題が多すぎず自学の自習もしっかり確保できたのが精神的にも楽でした。また東大入試オープン添削と過去問採点が非常に有用で、得点力アップにつながりました。
【授業について】
MEPLOで英語を受講しました。毎週のテストゼミで順位が出ることで自分の立ち位置を知って、モチベーションアップにもつながりました。関戸先生が直前期に過去問採点をしてくれて、そこで一気に点数が上がりました。また、授業は実戦的内容が多く、質問にも行きやすかったです。
小石川中等教育学校
【部活動・委員会活動】
体育委員会
【教材について】
自分で東大レベルの問題を集め、時間を取って演習するのはかなり大変だと思うので、毎週分がまとまっているMEPLOの教材はとてもありがたいです。
【サポートについて】
常に相談しやすい環境が整っているので、勉強やメンタル面での質問等があれば遠慮なくMEPLOのサポートシステムを有効活用すると良いと思います。また、友達が同じ塾にいると、長い授業の合間の休み時間に気晴らしに話したりできるので、友達と一緒に入塾を決めるのも良いと思います。
芝高校
【部活動・委員会活動】
ギター部
【講師・授業について】
講師の方々がハイレベルな内容を扱いながらも躓きやすいポイントを丁寧に教えてくださるので、成長を実感しやすくなります。ほぼすべての授業において一人ひとりの答案の添削指導が行われるので、生徒の疑問に答える形で授業が行われます。また、講師の方々との距離感が近く、相談や質問もしやすいです。
【少人数制・競争環境について】
クラスは少人数制で、講師の方々の目が行き届くほか、程よい緊張感があり勉強のモチベーションが維持できます。テストではクラスのランキングも出るため、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨できます。設備面では、椅子の座り心地が良いと感じました。
昭和女子大学附属昭和高校
【部活動・委員会活動】
バレーボール部・中央委員会・体育委員会
【少人数制について】
MEPLOは少人数制で、一緒に勉強を頑張る仲間ができて友達とも仲良くなれて、楽しく受験勉強を乗り越えることができました。
【テストゼミ・添削指導について】
テストゼミや添削指導は、緊張感を保つことやペースづくりに役立ちました。特に数学のテストゼミでの順位はモチベーションを保つのに役立ったと思います。
女子学院高校
【部活動・委員会活動】
天文部
【入塾のきっかけ・中学から通塾のメリット】
中3で塾選びに迷っていたときに友人からの誘いを受けて冬期講習を受講し、少人数ゆえの穏やかな雰囲気に惹かれて入塾を決めました。入塾した後は授業の予習・復習が大変でしたが、宿題が少ない分時間に余裕があり、部活との両立がしやすかったです。また、中学時代から勉強習慣を定着させつつ、学校よりも進んだレベルの高い授業を通して先取り学習ができたことがMEPLOの良かった点です。
【カリキュラム・学校との両立について】
入塾した初めの頃はMEPLOのレベルの高い授業についていくのが大変で、自分の不出来さに打ちのめされる毎日でした。しかし、宿題の代わりに授業の予習・復習を課題とするMEPLOの方針のおかげで、知識を確実に定着させることができました。また、宿題が多すぎない分、浮いた時間を利用して、自分に足りないものを補うための勉強を自由に行うこともでき、学校生活と両立しながら余裕を持って勉強に取り組むことができました。
【環境・サポートについて】
私はMEPLOの少人数ゆえの穏やかな雰囲気に惹かれ入塾を決めました。生徒同士はもちろん、講師やチューターと生徒の間にも打ち解けた雰囲気があり、友人と共に勉強を楽しみながらモチベーションを維持して受験に取り組むことができました。受験期もMEPLOの添削指導や面談などの手厚いサポートのおかげで、受験の情報が得やすかったのも良かったです。
【部活動・委員会活動】
天文班・環境衛生委員
【チューター・クラスサポーターによるサポートについて】
MEPLOはチューターやクラスサポーターを身近に感じることができる環境なので、相談しやすくて不安を感じることがなかったです。クラスサポーターが自分の弱点を考慮してアドバイスしてくれるので、自分が何をすれば良いか対策しやすかったです。
【カリキュラム・添削指導について】
同じ分野を何度か授業で扱うことがあるので、復習することができて良かったです。過去問添削や東大入試オープン添削は期限が定められているからこそ、スケジュールなどを立てやすかったです。また、どうしたらより良い解答になるかアドバイスしてもらえるので助かりました。
【部活動・委員会活動】
天文部
【入塾のきっかけ・テキストについて】
東大に興味があったので、MEPLOに通い始めました。テキストの予習復習にきちんと取り組めば確実に力はつくので、テキスト一冊に集中すれば良いというのは良かったです。
【講師について】
MEPLOは東大に特化したテキスト・授業だったので良い演習をたくさん行えました。個性豊かな講師の方々には大変感謝しています。授業が毎回楽しかったので、孤独で辛い受験勉強の中でむしろ励まされる時間となっていました。英作文では自分の提出した解答を添削してもらえるだけではなく、担当のネイティブの講師が毎回答案例を黒板に丸々書いてくださるので、使える表現の幅が格段に広がりました。
【チューター・クラスサポーターによるサポートについて】
チューターやクラスサポーターの方々にもお世話になりました。面談やガイダンスが複数回あり、ポジティブに応援してくれるのが伝わり、励みになりました。自分で自分を鼓舞するのは難しいですが、チューターの強い言葉が心の拠り所となりました。クラスサポーターも東大入試オープンや過去問の添削でたくさんアドバイスをもらい、勉強になりました。皆さんが驚くくらい優しくて、とても感謝しています。
【部活動・委員会活動】
美術部
【添削指導について】
高3秋からのクラスサポーターによる添削指導に一番助けられました。少人数制で毎回丁寧に採点してくれるクラスサポーターに良い答案を提出したいという気持ちが、モチベーションの長続きしない怠惰な私を、かろうじて勉強につなぎ止めてくれました。答案の添削指導の他、全体講評の用紙も配られ、質の高い過去問演習が積めました。
【授業・論述添削について】
高3になってから演習形式の数学を毎週解き直すことで、壊滅的だった数学が伸びました。その後解き直しをやめたら下がりました。頭を使っていることを意識しながら自分の手を動かすのが大切だと思います。日本史も論述添削をたくさん提出していたら伸びました。完璧主義になりすぎずに、自分のどこがダメなのかをとりあえず把握しよう、という意識で数多く取り組んだのが良かったです。世界史も質が高い授業で楽しく、古文は授業を受けていただけで伸びました。
【部活動・委員会活動】
天文部・文化祭実行委員会
【仲間・環境について】
同じ大学をめざす人々の中で勉強できる環境のおかげで、精神的に不安定になって勉強から離れたくなったときも、真摯に机に向かう友人の姿に鼓舞されて立て直すことができました。また、不安を感じた際にも気軽に相談しやすい環境なので、成績のことでも精神的なことでも抱え込まずに周囲に相談してみたら良いと思います。
【演習カリキュラム・講師について】
東京大学の対策に特化した演習を続けられたため、時間感覚や東大の問題を解くのに必要な考え方が肌に染み込み、過去問にも比較的自然体で楽しく向き合うことができました。講師の話も面白く、大学受験のための勉強という枠に収まらない学びを得られたと思います。
【部活動・委員会活動】
落語研究班・文化祭実行委員会
【授業・教材について】
丸暗記にならない、本質的な理解に導いてくれる授業と教材はMEPLOの特に良いところだと思います。例えば、数学の軌跡の問題の逆像法についての授業だったとします。普通だと得てして「この手の問題ではこうすると解ける」というような、単なる解法パターン暗記になってしまいがちです。しかしMEPLOでは、「そもそもどういう論理によって成立している解法なのか」「いつ、なぜ、どうやってこの解法を選択するのか」というところを徹底的に詰めてくれます。
【添削指導について】
東大入試オープンや入試の過去問添削が良かったです。どうしても現役生は時間的制約が厳しくて見直しに時間が取れなかったり雑になってしまったりしがちなので、採点しつつ添削やアドバイスもしてもらえるこの添削指導は本当にありがたかったです。採点基準も明瞭で、「点を取りやすい解答」を作る良い訓練になります。
巣鴨高校
【部活動・委員会活動】
ハンドボール部
【カリキュラム・仲間について】
自主学習では補えない添削指導を手厚く行ってくれるカリキュラムが自分にピッタリでした。アットホームな雰囲気で、違う学校の生徒とも仲良くなれるのが良いところだと思います。ライバルでありながらも、お互いにアドバイスし合ったり励まし合ったりなど、心の支えになるような仲間がたくさんできました!
【講師について】
小手先のテクニックではなく、本質的な部分を教えてくれる講師が多く、受験後にも役立つような教養も得られました。
世田谷学園高校
【部活動・委員会活動】
サッカー部・獅子祭実行委員・体育祭実行委員
【入塾のきっかけ・クラスサポーターによるサポートについて】
友達に誘われてMEPLOに入りました。自分と同じ中高一貫生が多く集まる中で、お互いに切磋琢磨し合える環境は、学校外での心の支えとなりました。また、クラスサポーターの生の体験談や受験情報は勉強する中で指針となりました。
【環境・テストゼミについて】
生徒同士の仲が良く、連帯感の強い雰囲気がとても良かったです。受験は団体戦で周囲の環境が本当に大事なので、その意味でMEPLOは最高の場所だったと思います。また、毎週のテストゼミで試験慣れできて本番でも緊張せずに済みました。関戸先生のプリントは素晴らしかったです。
筑波大学附属高校
【部活動・委員会活動】
かるた部・院戦実行委員会
【講師・環境について】
講師の方々がとても面白く、どの授業も楽しんで受講できました。直前期に周りの生徒と仲良くなり、共通テストなどもみんなで頑張ろうという気持ちで臨みました。とても雰囲気が良く、MEPLOに来るのが息抜きともなっていました。
【チューターによるサポートについて】
模試の成績が悪く不安になったときに、いろいろと話を聞いてくれてとても助かりました。質問があるときも優しく答えてくれ、安心して受験に臨むことができました。チューターの皆さんとの距離が近く、気軽に相談できることがとても良かったです。
東京学芸大学附属国際中等教育学校
【部活動・委員会活動】
バドミントン部・放送委員
【入塾のきっかけ・環境について】
夏期講習の授業に感激してMEPLOに入塾しました。MEPLOの授業は東大に直結するアドバイスや情報を提供してくれるうえ、小規模なこともあり、サポートが手厚いと感じました。
【授業について】
世界史の坂本先生の授業を受けてから、文化史や世界史上の大きな流れがつかめるようになり、結果として個別の知識が結びつきあい、抜けづらくなりました。独学時には丸暗記していただけだったので、知識がボロボロと落ちていく感覚があり、世界史の学習を苦行のように感じていましたが、坂本先生の授業のおかげで面白さに気づけました。
【チューター・クラスサポーターによるサポート】
受験の終盤は、学校にも行かなくなり友達とも会わず、ひたすらに自習室にこもる孤独な日々だったので、添削答案のやり取りなどで受付に立ち寄る機会があり、その際にチューターが明るい声かけをしてくれたのが、心の温もりになりました。また、クラスサポーターが国語の過去問添削で手書きの優しいメッセージを残してくれたのも心が温まりました。
豊島岡女子学園高校
【部活動・委員会活動】
琴部・礼法部・中央委員会
【入塾のきっかけ】
体験授業に参加してみて、他塾より圧倒的に授業が楽しかったため入塾しました。学校からMEPLOまでの距離が近く、最終下校時刻まで学校にいてもMEPLOの授業の開始に間に合うので、クラブ活動の曜日を気にせず、希望の授業を受講することができ便利でした。
【双方向性授業について】
少人数制ゆえに講師の方々との距離が近く、双方向性の授業をする講師も多いので、集中を切らすことなく楽しんで授業が受けられました。また、書店には置いていないような昔の過去問などさまざまな参考書を借りることができるため、自分に必要な勉強を必要なだけやりこんだり、他校の友人と共通の参考書を使って切磋琢磨しながら学んだりすることができたのが良かったです。
【学校との両立・模試・サポートについて】
MEPLOは課される予習復習などの宿題の量が多くはないため、低学年のうちは学校の勉強や課外活動との両立がしやすく、高学年では自分に必要な勉強に充てられる時間を増やせるのが良かったです。また、定期的に行われる模試や面談のおかげで低学年のうちから自己分析の機会があり、同じ学校出身のクラスサポーターの先輩に気軽に相談ができたことで、勉強や青春の計画も立てやすく、中高生活をめいっぱい楽しめました。
【部活動・委員会活動】
コーラス部
【テキスト・少人数制について】
古典を受講していましたが、テキストがとてもわかりやすくまとまっていると感じます。紛らわしい語句の識別の部分が実践的で気に入っていました。
また、少人数で気楽に授業を受けられるので続けやすかったです。
日比谷高校
【部活動・委員会活動】
男子バレーボール部・美化委員会
【テストゼミ・競争環境について】
週に一度、本番と同じ形式で行うテストゼミがとても良い実戦練習になりました。クラス内での自分の順位もわかるので周囲から刺激を受けながら実力を養うことができました。
【授業について】
授業ではただ合格点を取るための知識、答案作成法だけでなく、知識の奥にある背景や人生において大事なことを学ぶことができました。
広尾学園高校
【部活動・委員会活動】
吹奏楽部
【講師・自習室・環境について】
古典の脇坂先生の授業がとてもわかりやすく、優しい言葉で励ましていただいたことで、勉強を続ける大きな支えになりました。また、自習室が使える環境がとてもありがたかったです。学校帰りに立ち寄って勉強することができ、土日でも落ち着いて勉強できたのが助かりました。チューターの皆さんに応援してもらえるアットホームな雰囲気がとても嬉しかったです。
【チューター・クラスサポーターによるサポートについて】
担当チューターとの面談では、併願校の決め方や共通テストと二次試験の配点の考え方など、不安に思っていたことを相談できて本当に良かったです。クラスサポーターは、勉強方法や試験本番の過ごし方など、東大受験を経験した人にしかわからないリアルな体験を教えてくれて、とても参考になりました。定期的に開催されるガイダンスでは、過去に合格した先輩がどのくらいの点数を取っていたのかや、これから何をどのくらい勉強するべきかを知ることができ、自分の勉強の方向性を修正するきっかけになりました。
【カリキュラム・学校との両立について】
授業のコマ数が多すぎず、自分で勉強する時間をしっかり確保できたことが良かったです。また、学校帰りに利用できる自習室や面談のサポートもあり、勉強の方向性を保ちながら学校生活と無理なく両立することができました。
雙葉高校
【部活動・委員会活動】
英語演劇部
【入塾のきっかけ・授業・サポートについて】
東大入試対策のイベントや講習に参加して、MEPLOの授業の面白さや受験サポートの手厚さに惹かれて入塾しました。受講教科以外の教科の勉強の内容や方法はもちろん、合否が出る直前の後期の対策までアドバイスやサポートをいただき、とてもありがたかったです。苦手意識のあった国語も成績の伸びや授業の面白さから楽しんで勉強できるようになりました。
【教材・飛び級模試について】
MEPLOの教材は取りこぼしがなく、予習・復習するのに最適な量で、着実に力をつけることができます。高2まで理・社は学校の授業で力をつけ、塾で英・数・国を固めるというスタイルは学校の成績も大事にしたかった私にあっていました。高3では英・数・国の成績が十分取れるようになっていたので、理科の勉強に専念できました。また、高3になる前から年に2、3回受験した飛び級の模試は、中期の目標設定やモチベーションの維持になるので、中だるみの解消につながったと思います。
【部活動・委員会活動】
音楽部
【中学から通塾のメリット】
数学は適度な進度で、難しい問題に触れながら単元を学べたことが良かったです。また東大生のクラスサポーターの姿を間近で見て、自分の夢を具体的に膨らませることができました。
【授業・添削指導・飛び級模試について】
MEPLOの授業を復習するうちに着実に力がつき、東大形式の問題や過去問を解く力を身につけることができました。添削指導によって、自分では気がつけていなかった癖や、頭の中では考えられていたのに記述しきれなかった部分による失点の勿体無さを痛感でき、次の答案に活かせました。飛び級模試では競う人達がより高いレベルになり、良い結果ならば嬉しく、改善点が多いならば自分に甘えずに勉強に向き合えました。それが指標にもなるので、受験することは効果的でした。
【チューター・クラスサポーターによるサポートと情報力について】
チューターやクラスサポーターには、勉強法や出願戦略について相談し、メンタルも支えてもらいました。私の実際の答案を見て添削指導してくれる方が、クラスサポーターとして全体の勉強の方針も指南してくれたので、安心感がありました。また、河合塾による志望者数の前年比・私大の併願率合格率等のデータは出願に役立ち、大規模な塾だからこその利点だと思いました。
【部活動・委員会活動】
軽音楽部・聖歌隊
【講師について】
MEPLOの講師は一人ひとりを丁寧に見てくださってやる気につながりました。特に宿題の添削指導がありがたかったです。英語ではネイティブの講師の授業もあり、話す機会を保てたのが良かったと思います。
【模試・クラスサポーターによるサポート・情報力について】
定期的に模試が設定されていて勉強のペースメーカーとなり、自分の現状を把握できたのも安心材料となりました。自分の高校出身のクラスサポーターもいて、学校の進度が共有されている分的確なアドバイスをもらえました。面談やガイダンスで、河合塾の膨大なデータを提供してもらえたのも安心感がありました。
【中学から通塾のメリット】
中3から数学を受講しました。学校の進度が遅かったため、入塾が遅かったら授業について行くのにより苦労したと思います。少人数だったため、クラスの仲も良く楽しい時間を過ごせました。
武蔵(私立)高校
【部活動・委員会活動】
硬式テニス部
【サポート・部活との両立について】
MEPLOは東大特化型ということもあり、東大志望者に対して充実したサポートがそろっています。MEPLOは過大な予習・復習量を課すわけではないので、部活で忙しい人も両立できます。
【後輩へのメッセージ】
僕は東大E判定でした。E判定の受験生が東大に合格するために必要なのは勉強の量や質よりも「気持ち」です。「俺は東大に合格してやるんだ!」「東大で好きなことをやるんだ!」と、常にそう思い続けることが一番大事です。それがモチベーションと成績の上昇につながります。E判定が厳しい戦いになるのは確かです。気持ちを落とさず、東大へ行きましょう!東大で待ってます!
【部活動・委員会活動】
合気道部
【サポートについて】
少人数制のMEPLOでは、講師だけでなくクラスサポーターにもいつでも気軽に質問でき、早い段階から深い学習をすることができました。直前期には不安定になることもありましたが、MEPLOの仲間、講師、チューターに精神的に支えられ、辛い期間を乗り越えられました。MEPLOだからこそつかみ取れた合格だったと心から感じます。
【授業・テストゼミ・添削指導について】
高2までのMEPLOの授業は予習・復習を前提としているので、サボっていると授業に遅れがちになってしまいます。ただし、量自体は多くないので無理なく行えると思います。高3に入ると英・数で東大型のテストゼミが始まります。他塾より早い時期に実戦経験を積めるので、本番まで活きる地力がつきます。高3の夏休み後から始まる過去問添削を出し切れば、記述力がついた状態で本番に臨めるので非常におすすめです。
【部活動・委員会活動】
民俗文化部
【入塾のきっかけ・学校との両立について】
MEPLOに通っている学校の友達に誘われて、MEPLOに入塾しました。MEPLOは学校との相乗効果による合格を掲げていて、宿題の量もそれほど多くないので、学校の定期試験の勉強時間も確保しやすかったです。
【講師について】
MEPLOは講師のレベルが非常に高いです。僕は高1の冬からMEPLOに入塾したのですが、高1のときに受けた英語の授業が僕の英語観を完全に変えて、そこから英語の偏差値が高く安定するようになりました。数学も3学期に微積をやってから微積が得意になりました。もともと漢文は得意でしたが古文が苦手で、高2の古典の授業で全訳をやったときから読めるようになっていきました。
【教材について】
MEPLOは教材のレベルも高いです。高3の地歴論述特別演習で配られた通史のテキストには論述に役立つポイントが散りばめられていて、実際の受験でも世界史の短論述でその知識が活躍しました。古典のサブテキストも秀逸で、必要な知識がギュッと詰まっていて、試験の前日や当日の試験直前でも活躍しました。
【部活動・委員会活動】
硬式テニス部・美術部・渡辺映画会社・図書委員会
【講師について】
MEPLOの良いところは、先生方が効率最優先・詰め込み型教育では養われない、幅広い教養と確かな思考力からなる「知」の価値を信じておられることです。本文読解にとどまらず、その思想的背景までも論じる三浦先生の現代文、過去問を基点に、入試範囲を超えた専門的な知識も交えて現代の世界を語る久米先生の地理、これらの授業で得られた深い学びは、東大入試を突破するために必要不可欠なものだったと思います。
【環境・仲間について】
受験勉強から連想される息の詰まるような緊張感とは無縁の、アットホームでリラックスできる環境でした。クラスサポーターとの会話や、同じ目標を見据える仲間たちとの触れ合いが、私の受験勉強を大きく助けてくれました。
早稲田高校
【部活動・委員会活動】
硬式庭球部
【教材・テストゼミについて】
MEPLOの教材はレベルが高く、予習の段階ではほとんど解けないことも多々ありました。それでも予習、授業、丁寧な復習のサイクルを繰り返すことで、高2の終わりには英数の実力が格段に上がりました。焦らず、根気強く教材に取り組むことで着実に力をつけることができます。そして、高3からは実戦形式のテストゼミになります。テストゼミ形式で演習を積むことで、得意、不得意の把握や自分の立ち位置の理解、求められる処理速度への順応が同時に行えるので、とても効率的です。テストゼミが僕の合格に直結したと思います。
【クラスサポーターによる面談について】
僕は学習計画を立てるのが苦手だったので、定期的に行われるクラスサポーター面談での計画とその達成度合いの確認は役に立ちました。自分の知らない参考書や勉強方法を教えてもらえるため、学習効率が上がりました。
【部活動・委員会活動】
野球部・体育大会実行委員会
【入塾のきっかけ・カリキュラムについて】
学校の友達からの勧めで入塾を決意しました。MEPLOでは中高一貫校の学習カリキュラムを念頭に置いて授業が設定されているので、学校の各科目の進度との噛み合いが良く両立しやすかったです。
【クラスサポーターによるサポートについて】
勉強方針を立てることが苦手で、東京大学についてもあまり知らないことが多く、どう勉強を進めていけば良いのか確信が持てませんでした。しかし、MEPLOでは、生徒一人ひとりをクラスサポーターがフォローしてくれます。具体的な勉強方針を一緒に考えてもらい、東大本番までの方向性をはっきりさせることができたのでとても感謝しています。また、自分の学校の先輩がクラスサポーターになることも多く、僕のクラスサポーターも学校の先輩だったので、学校の学習カリキュラムを理解したうえで効果的な方針を立ててもらいました。受験期においての不安を解消してくれたという意味でもクラスサポーターにはとてもお世話になり、ありがたかったです。
【自習環境・仲間について】
MEPLOには自習室があり、好きなタイミングで自習室を利用することができます。さらに、河合塾校舎の自習室も利用できるのも魅力的だと思います。MEPLOでは、東京大学、早稲田大学をはじめとした過去問、共通テストの過去問、過去の模試の問題が豊富に用意されており、自由に利用できるので最高でした。また、受験に向けて支え合える仲間にも出会いやすい環境がMEPLOの強みであると思います。
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