京都大学・東京科学大学・一橋大学 現役合格者のメッセージ 東大現役進学塾 MEPLO
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京都大学
【部活動・委員会活動】
硬式テニス部
【カリキュラムについて】
MEPLOの数学では毎回授業で軽めの宿題が出され、それを次の授業の前日にこなすことで学習内容が定着しました。数学はもともと得意でしたが、このことも相まってさらに数学の学力を伸ばし、最後まで自分の得意科目のままにすることができました。
【環境・仲間・講師について】
MEPLOは良い意味で雰囲気がアットホームです。他の大手塾と比べて、MEPLOは少人数で授業が行われるため、同じ授業を受講している生徒と仲良くなりやすく、わからない問題があれば生徒間で相談し合いました。講師とも距離が近く、質問などもしやすいです。
【教材・授業について】
高校1年生で通い始めた頃は、数学はともかく、英語の教材が自分のレベルより高いように感じました。そのため、授業を受けるまでは文章の意図がつかめず、理解できないことも多々ありました。ただ、早い段階で自分より一段上のレベルの文章を読む経験を高校3年生になる前に積めていたことは、後々とても役に立ったと感じています。
【環境について】
授業の受講メンバーは高校の同級生も多く、時間が経つにつれて仲間意識が高まっていったことが、この塾の何よりの魅力だと思います。受験が近づいても落ち着いた雰囲気があり、共通テスト後も安心して勉強できました。
【部活動・委員会活動】
軽音楽部
【入塾のきっかけについて】
私は、母の友人からとても良い塾だと勧めてもらい入塾しました。MEPLOは講座の曜日や時間の選択肢が多いため、初秋頃まで部活や文化祭の準備があった身としては非常に助かりました。
【講師について】
MEPLOに入塾して良かったと感じている一番の理由は、現代文の三浦先生の授業を受けられたことです。私の志望大学は京都大学でしたが、東大現代文の講座を取る前から三浦先生の評判を伺っていたので受講を決めました。実際、最高の授業でした。受験に必要な技術や知識はもちろんのこと、これから先の人生が豊かになるような物事の考え方を教えていただきました。感謝しかありません。
【クラスサポーターによるサポートについて】
担当のクラスサポーターが同じ高校出身ということもあり、学校のスケジュールや空気感などを説明せずとも共有できていたことが良かったです。その分、親身になって勉強計画や目標などについて一緒に考えてくれて助かりました。
【部活動・委員会活動】
将棋部・合気道部
【講師・環境について】
MEPLOの最大の特徴は、講師との距離が近いことだと思います。講師との距離が近く、すぐに質問することができる環境は唯一無二のものです。また、少人数のクラスであるため、一人ひとりに対する指導が手厚いです。教室全体にも温かい雰囲気があり、一般的な塾のイメージとはまったく異なり、落ち着いて受講したり勉強したりすることができました。
【カリキュラム・テストゼミについて】
高2までのMEPLOのカリキュラムは、私には非常にレベルが高いものでした。しかし、その難しさこそが揺るぎない学力を培います。難問に対して時間をかけてじっくりと向き合い、悪戦苦闘するという経験は高3になってしまうとできない経験であり、高3になってからジワジワと生きてくる経験です。高3以降はテストゼミを中心とした演習の授業になり、より実戦的な学習になります。1年間のテストゼミでの膨大な演習により、本番でも普段通りの実力を出すことができました。
【中学から通塾するメリット】
中3の2学期にMEPLOに入塾しました。数学を受講しましたが、進度は学校よりもやや先行しており、早期から対策を進めていたために数学に苦手意識を持つこともなく高3を迎えられました。数学は得意科目となり、入試でも大きなアドバンテージになったと感じています。
東京科学大学
【部活動・委員会活動】
卓球部
【入塾のきっかけ・授業について】
数学の講習を受けて、この塾は他塾とは違って本質から教えてくれる塾だと確信して入塾しました。また、他塾とは違ってMEPLOでは大量の宿題を課されることはなく、その代わりに“理解”を優先してくれました。
【授業環境について】
僕が考える受験に必要な力(特に理系科目)は、単に記憶する力だけでなく、ある公式や現象を原理から理解し応用する力だと思います。要するに単なる記憶だけでは今の受験では不利になるということです。MEPLOはこの力を養ってくれる、他の塾とは違う特別な環境です。MEPLOに通っていたおかげで、記憶に頼らず“あたりまえ”の数を増やすことができ、合格につながったのだと思います。
【環境・講師について】
MEPLOは明らかにハイレベルな環境です。僕は東京科学大学志望でしたが、周りを見れば東大志望や医学部志望が大勢いる、こんな環境は他にはないと思います。その分、講師もハイレベルで友達との間で「あの先生神だよな」と言われるような講師がたくさんいます。このハイレベル集団に食らいつきながら優秀な講師の授業を受けるのはMEPLOでしかできなかったと思います。
【講師・クラスサポーターによるサポート・授業について】
他塾にはないMEPLOの強みは、講師やクラスサポーターとの距離が近くて質問や添削をお願いしやすいところだと思います。気軽に話しかけて大学の情報を知れたのは特に役に立ちました。数学の授業は学校とあわせて予習復習のように使えたので効率的に新しい分野を学べてとても良かったです。
【授業・環境について】
数学の授業は高3からテストゼミになり、初見の問題を解く力がつけられました。特に難関国立大の解き応えのある問題が多かったのが良かったです。MEPLOは少人数制なので講師やチューターに顔を覚えられやすく、直前期でもアットホームな雰囲気で安心して自習でき、悩み事も相談しやすかったです。夜遅くまで自習室が開いているので、朝が苦手な僕でも利用しやすく、効率の良い勉強時間を多く取れました。
【部活動・委員会活動】
サッカー部
【入塾のきっかけ・学校との両立について】
塾を探していたときに、部活の先輩に勧められて体験授業を受けました。授業が楽しく、MEPLOは学校の学習も重視しているのが良いと思い入塾しました。授業の振替が可能なので、学校行事や部活とも両立しやすいと思います。
【テキスト・添削指導について】
テキストはどの教科も高レベルで良質な問題が集められていて、効率よく学力を伸ばすことができます。実際、数学は教材と同じ問題が入試で出題されました。また、添削指導では自分では見つけられない悪い癖を自覚でき、もったいないミスを減らせます。わずかな点差で合否が決まる入試では小さなミスが命取りになるので、必ず役に立ちます。
【クラスサポーターによるサポートについて】
勉強に関して悩みができたとき、クラスサポーターの方々が親身に相談に乗ってくれたのが心強かったです。焦っているときは特に客観的に考えることができず、非効率的な勉強をしてしまい、頑張っているのに結果が出ず落ち込むという負のループに陥りがちなので、具体的なアドバイスをくれるクラスサポーターにすぐに相談できる環境は心の安定にもつながります。
【教材について】
教材は基礎を網羅的に含んでいるという確信があったため反復して復習をしました。また、講師の解説プリントを活用したり、解き方のポイントをまとめるようにしました。その結果、東京科学大数学で差がつく問題を正答できるようになり、英語の英文和訳も確実にポイントを押さえられるようになりました。
【クラスサポーターによるサポートについて】
僕はもともと一橋大志望でしたが、12月頃に東京科学大に変更したため情報不足であり、理系科目も仕上がっていませんでした。そんなときに東京科学大生のクラスサポーターとコミュニケーションを取り、対策について相談したり、理系科目の質問をしました。そのおかげで科学大に立ち向かううえでのイメージが鮮明になりました。時間を割いて親身になって相談に乗ってくれて、とてもありがたかったです。
【部活動・委員会活動】
ダンス部
【カリキュラムについて】
東大理類数学の授業が300分あり、かなり長いため後半疲れて頭が働かなくなって大変なこともありましたが、この経験を通して長時間難しい問題を考え続けることに慣れることができました。そのおかげで東京科学大学の非常に長い180分の数学の入試を、あまり疲れを感じず全力を出し切ることができました。
【授業環境・自習環境について】
MEPLOの授業は生徒が皆集中して授業を受けているので雰囲気が良く、真剣に受講しやすい環境が整っていると感じます。また、自習室があるので早く塾に着き少し時間があるときに、気軽に自習ができることが本番までの限られた時間を有効活用したい受験生にとっては嬉しかったです。
一橋大学
【部活動・委員会活動】
漫画イラスト部・桃李祭実行委員会
【授業・仲間について】
私はMEPLOの授業の中で特に英語が好きでした。英語が苦手だったので、細かい文法知識や単語の用法まで解説してくれるMEPLOの授業はとてもためになりました。また学校の友達がたくさんいたので、とても過ごしやすかったです。他校の人たちとの交流もあり、和気あいあいとしていました。
【チューター・クラスサポーターによるサポートについて】
チューターやクラスサポーターには面談や添削でたくさんお世話になりました。面談では勉強法や進路など相談でき、高3では丁寧な過去問添削をしてもらえます。添削にメッセージが添えてあったり、国公立の二次試験の前日に連絡をくれたり、そういった温かいサポートが嬉しかったです。
【授業・教材について】
MEPLOの授業や講師はレベルがとても高く、授業の復習も時間がかかる分、身につけられるものも多いです。なので、授業についていけるくらいの学力を保てば、それだけで東大や一橋が射程圏内に入ると思います。基本的に教材は素晴らしいので、存分に活用しましょう。
【競争環境・仲間について】
周りにいる生徒のレベルがとても高いです。そしてそこについて行くために勉強をする促進剤になります。また、おそらく他の塾より他校の友達ができやすい環境だと思います。友達ができれば、競争心が芽生え、より勉強するようになります。
【部活動・委員会活動】
バレーボール部
【授業について】
受講していた日本史は、ほとんど0から始めたため最初はかなり不安が大きかったです。しかし、講義と平行して論述の添削指導や共通テストのコツを教えていただいたりしたため不安を減らすことができました。東大だけでなく一橋大の日本史で頻出のテーマなども聞くことができ、過去問演習に役立ちました。また、私大対策についても授業や講師のプリントで十分にできたため、第2志望の早稲田大学にもあまり時間をかけることなく合格できました!
【環境について】
授業は少人数で、質問がしやすい雰囲気でした。また、生徒同士や講師と生徒の距離が近く、毎回の授業が楽しみでした!
【部活動・委員会活動】
硬式野球部
【入塾のきっかけについて】
中高で野球部に所属しており、勉強は定期試験前に対策をしある程度の成績は残していましたが、それ以外の勉強をすることはしてきませんでした。そのため特に数学が本当に苦手でした。その中で周りの友達が多く通っているMEPLOに高1で入塾しました。そこで友達がとても良い先生だと言う数学の先生の授業を受けたのですが、当初は授業に全くついていけませんでした。しかしそれについていこうと勉強を続けていくと、どこかのタイミングで先生が言うことを少し頭の中で先回りできるようになってきました。そこから数学の実力が伸びていったと思います。
【カリキュラム・チューターによるサポートについて】
MEPLOのカリキュラムは学校に比べて早く進んでおり、そのためMEPLOであらかじめ学習しているからこそ学校の試験勉強の負担を減らしながらも成績を維持することができました。さらに特に高3ではチューターの方と模試後の振り返りや今後の学習方針の相談などを行い、指針を立てることができました。また一橋志望で情報不足を心配しましたが、去年の合格者の一橋大入試オープン成績などの情報も教えてもらえ良かったです。
【部活動・委員会活動】
茶道部
【仲間・サポートについて】
MEPLOはアットホームな雰囲気で、友達と一緒に頑張れたのが良かったです。先生やチューター、クラスサポーターに親身に相談に乗ってもらったこともありがたかったです。勉強自体は苦しかったですが、MEPLOには最後まで楽しく通うことができました。
【添削指導について】
クラスサポーターによる過去問添削がとても丁寧で、アドバイスももらえるため力がついたと思います。テストゼミや地歴の論述の添削は毎週行われるので良いサイクルで回すことができました。
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