MEPLOの合格戦略サポート MEPLOの学習指導方針 | 東大現役進学塾 MEPLO
三位一体(プロ講師・チューター・クラスサポーター)で生徒一人ひとりに伴走し、志望大学合格へ
*プロ講師・チューター(職員=進学アドバイザー)・クラスサポーター(大学生スタッフ)が、連携し、「生徒一人ひとりの合格戦略」を立て、自立した学習を促進、合格までフルサポートしていきます。
*講師とチューター、クラスサポーターは、生徒の授業内での様子や復習テストの結果等を共有し、「成績検討会」などを通じて、学力アップのための施策を検討、フィードバックします。
河合塾の豊富な情報、MEPLO生の蓄積データをもとにした、一人ひとりの合格戦略
*進学アドバイザーであるチューター(職員)より、河合塾の豊富な入試情報・入試データ、MEPLO生の蓄積データ・指導ノウハウをもとに、保護者会やガイダンス、面談を通し、生徒、保護者の皆様に情報をご提供していきます。
東大生をはじめとした、MEPLO卒業生「クラスサポーター(現役大学生) 」にいつでも相談できる環境
*MEPLOには、ロールモデル(=成功モデル)である「クラスサポーター(MEPLO出身大学生スタッフ)」がいます。
東大生、医学部生を中心とした卒業生たちが、プロ講師、チューターとともに、経験をもとにした一人ひとりの進路、学習サポートを行います。
クラスサポーターは、生徒にとって身近で非常に大きな存在となっています。
<クラスサポーターの役割>
*生徒担当として、定期面談を実施。学習計画からPDCA進捗チェック、相談対応などを実施。
*「答案 添削指導」や「フォローゼミ」を実施し、学習をサポート。
*疑問点などへの質問対応や、日常的な相談対応を随時実施。
*ガイダンスなどを実施。経験者だからこその情報を提供。
定期的な面談などで、学習計画立案から実行の「PDCAサイクル」をフォロー、自立した学びへ
*学習状況や学校生活の様子をお伺いし、効率的、効果的な学習計画の立案をサポートします。PDCAサイクルをまわせているか、「自主的」に学びを進められているかなどをチェックしていきます。
*中1・2生は、「講師」と保護者の方を交えて三者面談を行います。
東大入試過去問採点・東大入試オープン「添削指導」で、合格答案作成力を完成へ
*(高3生)東大入試過去問、東大入試オープンの採点。添削指導を繰り返します。
各科目計11回、直前期まで徹底サポートします。
*丁寧な添削により、自身の失点ポイント、癖などを確認、修正を繰り返すことで、合格答案作成力を向上させていきます。
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