MEPLOの合格戦略カリキュラム MEPLOの学習指導方針 | 東大現役進学塾 MEPLO
MEPLOオリジナル「速習」カリキュラム
プロ講師による高度な参加型対面授業で、知識運用力に加え「思考力」「発想力」「表現力」を鍛錬
*「教える」ことを通じて「育てる」ことへの熱意と深い教養を持ったプロ講師。
*東大、難関大入試に精通したプロ講師と生徒が互いに知的に刺激しあえる「双方向型の対面授業」。
*仲間の発言を聞くことや意見交換を行いながら、考え方や思考のプロセスを共有できるよう、講師が引き出していきます。
*「予習重視」の授業。予習で自ら挑み、考え発想する。間違いを恐れず思考の過程を大切にし、授業では予習でつまずいたところを解決していきます。
疑問点は、プロ講師にすぐ質問!深い学びに繋がる質問対応
*疑問点は授業の前後に気軽に質問できます。
*講師室では、講師と生徒で議論しながら解決をしている様子もよく見られます。
*必ずしも、すぐに解法を教えてくれるわけではありません。自身で思考したプロセスを大切にし、その問に向き合います。
少人数制、トップレベル生が集う場で刺激を受けながら実力向上
*少人数のクラス編成、全講座「座席指定制」です。
*講師は一人ひとりの理解状況を把握し、生徒とコミュニケーションをとりながら、一体となって授業を作っていきます。
*トップレベル生が知的に刺激しあいながら、高め合える場です。
MEPLOオリジナルテキスト・教材で、深い思考力向上、反復学習を実現、実戦力を高める
*実際に授業を担当する講師陣が、入試問題分析、内容検討を何度も重ね、良質な問題を厳選したMEPLO独自オリジナルテキスト・教材。
*土台となる基本の確認から難解な問題までじっくり取り組みます。
*詳しい解説を掲載、未習分野でも自分の力で予習できるように作られています。
*定期的に学習内容を振り返るテストを行い、反復しながら知識や解法、思考の仕方を定着していきます。
*高3では、入試に即した「テストゼミ」を毎講実施し、充実した解説・添削で徹底的に実戦力を高めます。
充実した「復習教材」で定着、各学期末の「到達度テスト」で習得度チェック
*複数の「自宅復習教材」で、効率よく授業の内奥の復習を行え、定着を図ります。答案は毎週添削して返却しますので、自分がつまずくポイントも明確になります。
*学期末には「到達度テスト」を実施し、習熟度を確認します。到達点に届かない場合は個別面談をし、到達するまで伴走します。
丁寧な添削指導により「合格答案作成力」向上。英作文はネイティブによる添削で伝わる英語力を磨く
*数学の復習教材や英語のエッセイライティングをはじめとし、各教科さまざまな機会を通じて、授業担当講師、MEPLO出身東大生をはじめとしたクラスサポーター(大学生スタッフ)が、細かく添削指導を全学年行います。
*自分では気づけない失点ポイント、間違え方の癖などを一人ひとりに丁寧に指導。復習、解き直しを繰り返すことで、合格する答案作成力を鍛え上げます。
*高3生は、毎講実施する「テストゼミ」にて繰り返し実戦演習を行い、答案作成力を徹底的に鍛錬します。答案は講師が添削(採点)し、返却します(英語・数学・国語)。返却された答案は、オリジナルの参考書になったという東大現役合格者の声も少なくありません。
1学年上の「全統模試(飛び級)」受験で、アドバンテージを得る
*MEPLOでは、中3生~高2生まで、1学年上の河合塾全統模試を必須受験模試として受験いただきます。早期に学力、志望大学までの距離を測り、受験学年までの学習計画を指導に活かしていきます。
*中3生:全統高1模試(年3回)
*高1生:全統高2模試(年2回)・全統記述高2模試
*高2生:全統記述模試<高3・卒生対象模試>(年2回)
※高1生・高2生は、該当学年の模試も一部受験いただきます。
数学 Mathematics
MEPLO数学科のカリキュラムは中高の区別なく体系的に整理し、論理的・科学的思考力を高め、効率よく学べるようにしています。とりわけ数学の学習で本質の理解に至るには、定義の正確な把握、定理とその証明の理解が大切です。そのためにMEPLOでは、知的好奇心を刺激するような、より発展的な問題を網羅した独自教材を用いて指導しています。その上で最終的に高3ではテストゼミを通し、実戦的な答案作成能力や入試問題に対応する力を養成しています。
また授業は、適度な緊張感のもと切磋琢磨できる環境で、講師が各生徒の理解度を把握しつつ行います。これらを通じ東大、医学部合格に必要な学力の獲得を確実なものにしていきます。
英語 English
クリティカル・エイジ[母語としての言語習得の臨界期の年齢]を超えた後に、外国語としての英語を自由に使いこなせる力を養うことをめざします。
中高一貫教育のメリットを最大限に生かして、中1から『中学の英語』という垣根を取り払い、東大入試で必要とされる英語力は勿論のこと、大学入試以降も自らの支えとなる英語力の習得を目標としてカリキュラムを構成しています。中1・中2は『日本語との違い』を意識させ、文法項目の基礎的な部分を積み上げていき、中3で『文法を完成』させます。高1で『読解力とリスニング力』を重点的に鍛え、高2では英文を読むことを通して『教養[背景知識]』を深め、『英作文力』を充実させます。高3においては入試を意識し、1年間テストゼミで『減点されない答案』作成力を鍛えます。
国語 National language
【現代文】
入試で問われる文章は誰かの思考の表現ですから、結論などよりも、そこに至る思考過程のほうがよほど重要です。先人の思考をたどるための追跡力と基礎教養、それらを鍛えることの愉しみが現代文という科目の本領であります。多様な文章に触れながら、どんな思考にもたじろがない本格的な人文知の獲得をめざしましょう。高3の夏と冬の講習では共通テスト対策も行います。
【古典】
MEPLOの古典は、高2からのスタートです。古文・漢文を隔週で実施し、1年間で知識のベースを作りますが。道具としての知識は徹底しますが、単に「昔の文章を読む」のではなく、文章読解を通して、「時代を超えた他社理解」ができる力をつけます。高3では、東京大学の過去問を中心としたテストゼミ形式で、知識にとどまらない文章の本質に迫り、理解したことを書ききる力をつけていきます。高3の夏と冬の講習では共通テスト対策も行います。
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