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河合塾>校舎・教室>校舎・教室一覧(大阪府)>大阪北キャンパス 東大・京大・医進館(2020年春 新規開校)>スタッフからのお知らせ

スタッフからのお知らせ大阪北キャンパス 東大・京大・医進館(2020年春 新規開校)

東大(文/理)・京大(文/理)・医学部医学科の合格にこだわる高卒生のための専門校舎です。

河合塾大学受験科の東大(文/理)・京大(文/理)・医学部医学科の圧倒的な合格実績とそれを支えるカリキュラム・サポートのエッセンスを当館に集めました。
多くの受験生を最難関大学に送り出してきた最強の講師陣、東大・京大・医学科の入試情報に精通した頼れるスタッフが、一人ひとりに合わせた学習指導・進路指導を行います。
東大・京大・医進館で、「来春は絶対合格」という本気の覚悟を持つ最強のライバルたちとともに第一歩を踏み出しませんか?

40件の新着情報があります。 21-30件を表示

【新高3生対象】 ハイパー講座『春期トライアル』について

2019年3月4日 更新

みなさん、こんにちは。
高校グリーンコース担当チューターから、新高3生の方へのご案内です。


河合塾が誇る最高難度の
『ハイパー講座』
をご存知でしょうか。


東大理三・京大医学部医学科に現役合格を目指す方を対象に
ご用意できる

最強の講師 × 最良の問題 × 最高の授業

を備えた特別な講座です!


厳しい選抜基準(テスト)に見事合格された方はもちろん、
講座体験を希望される方にも『春期トライアル(無料)』はぜひご活用いただきたいです!

各科目、分野別に4回のトライアルを用意しているので、覚悟とやる気を持って臨んでください。
詳細はコチラ▸


最高峰への挑戦

が叶うようにみなさんを後押しします!!!

◆申込方法/お問い合わせ先◆
河合塾大阪校医進館窓口または
お電話、インターネットからお申し込みください。
大阪校医進館 電話 :0120-070-362
【受付時間 11:30~19:30(日曜・祝日は11:30~17:00)】

【高校生対象】 3月体験授業について

2019年3月2日 更新

みなさん、こんにちは。
高校グリーンコース担当チューターから、高校生の方へのご案内です。


この時期は『新学年』での告知が増えるのですが、


((唐突に))
これまで学習した範囲の復習は終わっていますか?

あるいは、4月以降の計画は練り始めていますか?


多くの生徒の気持ちが緩んでいる今だからこそ!

合格への階段を一つでも多くのぼってライバルに差をつけてください!!


『河合塾大阪校医進館』には、医学科受験に必要な情報と学習ノウハウが豊富にあります。

多くの生徒を合格に導いたプロの講師による授業を体験して、今のあなたに必要なものを見つけませんか?

【新高1生】
講座実施日時間講師
医進英語3/19(火)18:00~19:30中尾
医進数学3/19(火)19:50~21:20西浦

【新高2生】
講座実施日時間講師
ONE WEX物理3/15(金)19:50~21:20瀧澤
ONE WEX化学3/16(土)18:00~19:30大西(正)
医進数学3/15(金)18:00~19:30朝田
医進英語3/27(木)18:00~19:30

【新高3生】
講座実施日時間講師
ONE WEX物理3/15(金)18:00~19:30瀧澤
ONE WEX化学3/16(土)19:50~21:20大西(正)
医進数学3/14(木)18:00~19:30池谷
医進英語3/16(土)18:00~19:30横井
阪大医進数学3/10(日)14:00~15:30河村
阪大医進英語3/10(日)15:50~17:20江本


※受講後のご相談(学習や入塾についてなど)もお気軽にお申し出ください。

◆申込方法/お問い合わせ先◆
河合塾大阪校医進館窓口または
お電話、インターネットからお申し込みください。
大阪校医進館 電話 :0120-070-362
 受付時間 11:30~19:30(日曜・祝日は11:30~17:00)

【中3・高1生対象】 医深探究ゼミ2019

2019年2月20日 更新

みなさん、こんにちは。
高校グリーンコース担当チューターから、中3・高1生とその保護者の方へのご案内です。


2月11日(月・祝)に実施した
医深探究ゼミの第1回(テーマ:医師は科学者か?技術者か?)は、ご参加されたほとんどの方に『大変満足』をいただきました。

ご記入くださったアンケートを受けて(下記は一部抜粋です)

「教科学習では学べない(教科書に載っていない!)、医学科入試のことを全然分かっていなかった」
「討論したことで、自分の考えに明らかな変化があった」「医学科入試に向けて、気持ち新たに今日からスタートします!」
「同じ内容であっても、違った角度から判断できるようになりそう」「次も参加して自分の成長を知りたい」

というような、『新鮮さ』をご体感いただける内容になったことを大変喜ばしく思います。

 
医深探究ゼミの第2回は2月24日(日)の実施です。
今回のテーマ(社会が高齢化し続けるなかで、医療者が求められているものは?)では、

「医療に携わることがどういうものなのか」を自分に問える一つ大きなきっかけになるのではないでしょうか。

ぜひともたくさんの方にご参加いただいて、医学への興味(=討論の奥深さ)を拡げていただきたいと考えております。

※同じ志を持った生徒同士(保護者のご参加も可)でディスカッションを行うので、ぜひお友達と一緒にご参加ください。


◆申込方法/お問い合わせ先◆
河合塾大阪校医進館窓口または
お電話、インターネットからお申し込みください。
インターネット申し込みはコチラ
大阪校医進館 電話 :0120-070-362
 受付時間 11:30~19:30(日曜・祝日は11:30~17:00)

【中3・高1生対象】 医深探究ゼミ2019

2019年2月8日 更新

みなさん、こんにちは。
高校グリーンコース担当チューターから、中3・高1生とその保護者の方へのご案内です。


医学科受験に『面接』が必要であることはご存知でしょうか?


センター試験が終わり、二次の学科対策に本腰を入れる時期に対策を講じようとする生徒が毎年一定数いるのが事実です。
(正直なところ、間に合う生徒の方が少ないです。)


早い時期から対策を行う有用性を、今回のイベントからぜひ学び取っていただきたいと思います。

本来は「医進英語plus」「医進数学plus」の受講生を対象に開講しているゼミを、今回は特別イベントとして実施します。

医学科を志望されるご自身の軸(なぜ医者なのかなど)の基盤作りにお役立てください。

※同じ志を持った生徒同士でディスカッションを行うので、ぜひお友達と一緒にご参加ください。


◆申込方法/お問い合わせ先◆
河合塾大阪校医進館窓口または
お電話、インターネットからお申し込みください。
インターネット申し込みはコチラ
大阪校医進館 電話 :0120-070-362
 受付時間 11:30~19:30(日曜・祝日は11:30~17:00)

医学部生チューターからの一言

2018年9月18日 更新

みなさん、こんにちは。
大阪校医進館で医学科生チューターをしている、大阪市立大学医学部医学科3回生の中村基寛(なかむらもとひろ)です。

長い夏休みが終わりましたが、事前に決めていた学習計画の振返りは行いましたか?

今回は、受験生に向けて「習慣」という別の視点から受検勉強についてアドバイスします。

と言うのも、
「成績が伸びる生徒」と「伸びない生徒」「合格する生徒」と「しない生徒」の違いが何なのか?
を考えた時に、チューターという立場から見てやはり思うことがあるからです。


多くの人が「素質」や「能力」など生まれついての才能を上げますが、本当にそうでしょうか?

こんな書き方をしているのでお分かりでしょうが、答えは「NO」です。強く「NO」です!


私は、よく到達したい目標から物事の達成レベルやスケジュールを立てるようにしています。
大学の同級生もしかり、医進チューター達もしかり、もちろん良い結果が出ています。

・・・だとすれば、みなさんもそのような「習慣=発想」を真似ていくと、上手くいくに違いありません。


・目標を見失わないように、具体的な計画は立てられていますか?
⇒これには、「いつまでに」「何を」「どの程度まで」に行うか、具体的に落とし込むことが必要です。

・また、今の学習ペースで受検に間に合いそうですか?
⇒計画を成功させるには、計画を立て、実行することへの「こだわり(本気でそれを達成させたいか)」を持つことが必要です。


上の2つを毎日振返りながら学習に取り組むことで、十分な成果が得られるはずです。

ぜひとも、自分の目標を立て、それに向かって自分を成長させてください。

「今の自分」のまま合格できる人は少ないはずです。自分のやり方だけに拘らず、そこは割り切って自分を目標に合わせて改めて行きましょう!!!

みなさんの成功を応援しています。

医学部生チューターからの一言

2018年8月19日 更新

みなさん、こんにちは。
大阪校医進館で医学科生チューターをしている、大阪大学医学部医学科3回生の岩崎歩(いわさきあゆむ)です。

今回は、最近よく尋ねられる質問から話を広げて行きたいと思います。

まずは、みなさんが次のような質問を家族や知人からされたときにどのように答えるでしょうか。

質問は「将来、何科の医師になりますか?」です。


いかがですか?

私は、正直に言うと「今はまだ分かりません。」と答えます。


少し遡りますが、医学科をめざす前の私というのが実はいて、
「脊髄損傷により身体の一部が麻痺してしまった人のためのロボットアームを作る研究があるから、大阪大学に入りたい」
と志望動機について考えていました。

始まりは些細な興味からでしたが、調べたり様々な人の話を聞きながら徐々に医学科をめざす私に変わっていったわけです。

医学科入試について言えば、
時事問題や大学カリキュラム、志望理由、関心分野などの話をいかに論理的に構築するかに信念を燃やしました。
その甲斐もあって、自分なりに鍛錬された力があるなと振返ることができます。

みなさんが医学科を目指す理由は具体的にどういったことですか?
(明確に答えられるのが良い、悪いという話ではありません)

私が「まだ分からない」と答えたのは、
入学をしてから様々な分野の人に会い、未知の体験を重ねる中でこくこくとめざす理由が変化し続けているからです。
(ちなみに今一番興味があるのは離島医療です)


少なからず高校生のみなさんの中には「漠然と医学科をめざしている」という人がいるはずです。
私はそれで良いと思います。

かっこいい、人の役に立ちたい、ビックになりたい、どんな動機でも大切にしてください。
迷ってつまずいて浪人したとしても、「医師になりたい!」という思いが根底にあり続けるのであればとても素晴らしいことです。


大学に通いながら日々感じるのは、医師という仕事の大変さや責任の重さです。
医学科生を1人育てるのに国が投資するお金は1000万円を超えるわけですから、社会が期待する大きさが何となくでも分かるのではないでしょうか。


私もまだまだ医学については無知です。ただ、知見を得ようという心意気に溢れています。

ぜひみなさんも「気になったこと」の答えを得るために努力してください。

第一志望校に合格できるよう、全力でサポートさせていただきます。

医学部生チューターからの一言

2018年6月28日 更新

みなさん、こんにちは。
大阪校医進館で医学科生チューターをしている、大阪市立大学医学部医学科1回生の出大輝(いでさきだいき)です。

今回は、私が大学に入学して感じたことをお話したいと思います。

先に本題を言ってしまうと、みなさんは「どれだけ自分の将来」を明確にしていますか?
大学に入る前に、ぜひとも自分のやりたいことを掘り下げてみてください!!!

と言うのも、
先日の大学での講義中に「何科を志望するのか」と教授から生徒に対して質問があったのですが・・・。
ほとんどの生徒が答えられませんでした。

1学年96人もいる中で、なんと半数にも満たない生徒が「不明確」だったのです。

医学科へ入ったにも関らず「やりたいことを見つけていない人が非常に多い」という実情は私にとって衝撃的でした。


受験生だった時の私は、「大学に通う自分」を強くイメージして苦しい勉強に耐えていました。
みなさんが頑張れるのも、きっと目標や目的があるからではありませんか?


大学で学ぶ講義内容は、専門分野ばかりなので非常に複雑です。
もし、「興味がない」話なのだと捉えてしまうと、聞いているだけになり記憶に残りません。
私も注意していることなのですが、主体的な姿勢が何よりも大事になります。

みなさんにお伝えしたい(自戒にもなりますが)のは、
没頭できる何か=興味や目標を持って医学部医学科に入学してほしいということです。

これからの時期の3年生は、特に勉強のことで頭がいっぱいになっていきます。
一方で学校行事も増える時期に差し掛かるので、今のうちに「やりたいこと」を何でもいいので見つけておいてください。

きっかけになれば幸いですが、どんどん大学生チューターにも話しかけに来てください。

医学部生チューターからの一言

2018年5月31日 更新

みなさん、こんにちは。
大阪校医進館で医学科生チューターをしている、大阪大学医学部医学科2回生の梁河京之助(やながわきょうのすけ)です。

私からは、大学での授業や勉強面についてご紹介したいと思います。

大阪大学(医学部)の場合、入学してからの1年半(2年生前期まで)は共通教育科目があります。
いわゆる一般教養、パンキョーというやつです。(大学は高校とは違い「前期」と「後期」の2期制です。)

具体的には、英語・第二外国語(ドイツ語やフランス語などを選択)・数学・物理・化学・生物・体育などがあります。
高校の延長みたいなイメージですね。
学期ごとにしか選択できない中で、阪大の体育は1年生のときに通年履修のためレアだと思います。


大学では「パンキョー」とは別に、もう一つ専門科目というものがあります。
これが大学の勉強のメインで、各学部の専門的な講義・実習となっています。

医学部の場合だと、解剖学・生理学・病理学などです。これらを主に2年生後期から4年生後期にかけて勉強していくことになります。

医学部の専門科目はさらに、基礎医学と臨床医学の2つに大別されます。


医者になるための勉強、というと例えば

「Aという症状がでているがこの時どんな疾患が考えられるか」とか
「Bという病気に対してCという治療法は適切かどうか」

といったことを考える方が多いと思いますが、これらは臨床医学の分野で主に4年生の時に勉強します。

つまり、それまでは基礎医学という「より基礎的な分野」をしっかり身に付けるカリキュラムになっているのです。

これは大学受験の勉強にもつながるところだと思いますが、なにごとも基礎が大切だということですね。

私はそう解釈して今まさに基礎医学の勉強に取り組んでいるところです。

みなさんも一緒にがんばっていきましょう。

医学部生チューターからの一言

2018年5月19日 更新

みなさん、こんにちは。
大阪校医進館で医学科生チューターをしている、大阪大学医学部医学科4回生の平井章太(ひらいしょうた)です。

今日はこの場を借りて、最近取り組んだ病院実習で感じたことをお話ししたいと思います。

実習は、中之島にある開業医の先生のクリニックへ行き、そこで診察を毎週見させてもらっています。

私が気になったのは、
例えば「頭がズキズキする」という症状の患者が2人いたとしても、全く異なる病気であるケースの方が多い。ということです。

人によりその痛みの度合いや強さ、また症状が出るまでの時間が異なるわけですから、
同じ「頭がズキズキする」という症状だけでは判断できないことの方が多い。という説明に納得がいきます。

症状の背景にある「原因を引き出すこと」が臨床の現場ではとても大切なのだと先生は仰っていました。

これはみなさんの受験勉強にも通じる部分があるのではないでしょうか?

例えば、模擬試験での点数(=症状)が同じであっても、補強すべき箇所(=病気)が人により異なるのは上に述べた通りです。
データとして点数を分析するのは大事ですが、一喜一憂する必要はありません。

それ以上に、ここからの薬(=適切な学習計画)を講師やチューターに相談しながら処方してもらうことの方がはるかに重要です。

伝わっていることを祈りますが、

合格への道のりをみなさんが歩くためにも、現時点の課題探しのツールとして河合塾のイベントや模擬試験を活用してください!
病院の先生が仰った「原因を引き出すこと」を意識しましょう。

受験生だった当時、微修正をチューターと繰り返したからこそ今の私があるので、
まずは逃げずに、落ち着いてこれからの模擬試験に臨んでいきましょう!

応援しています。

【高校生対象】5月入塾受付中!

2018年5月6日 更新

高校生へのご案内です。

河合塾高校グリーンコースは、5・6月からのご入塾も可能です!

学期の途中から塾に通うのを、『不安』と感じる生徒は多くいらっしゃいます。

ですが、毎年多くの先輩たちが5月や6月から通い始めたとしても【現役合格】をつかみとっているのです。

新学年の生活に慣れた今こそ、受験に向けての学習をスタートさせましょう!

まずは、実際の授業がどのように行われているのか『特別授業体験』をご受講ください!

【高1・2・3生対象】
今がチャンス!5月体験DAYS

●実施期間 :5月7日(日)~12日(土)
●実施会場 :河合塾 大阪校医進館

≪特別授業体験案内はコチラ≫

※同一名称講座の複数の校舎・曜日にまたがっての受講はできません。
※授業体験は1人1講座(合計3講座まで)とさせていただきます。
※受講に際しては認定が必要な講座があります。

◆申込方法/お問い合わせ先◆
河合塾大阪校医進館窓口または
お電話、インターネットからお申し込みください。

大阪校医進館 電話 :0120-070-362
 受付時間 11:30~19:30(日曜・祝日は11:30~17:00)