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8152件の合格者体験記があります。 4711-4740件を表示
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三宅 彩葉さん(愛知県・東邦高等学校)
美術研究所 美術研究所名古屋校
手の届くところはつかんでみる
私は、三つの大学にチャレンジしました。やりたいことにあっていることはもちろんですが、手の届くところはつかんでみることを意識して1年間頑張りました。河合塾の講師陣や学校の友人たちと話す中で、その方がチャンスをものにしていくことができると学んだからです。これからも多方面に手を伸ばし、チャレンジを続けていきます。
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稲葉 大介さん(愛知県・岡崎西高校)
高校グリーンコース 岡崎現役館
大好きなチューター
チューターは、テストまでの計画、入試までの計画、部活や人間関係についての相談など、自分の不安に真摯に向き合って意見をくださいました。勉強面でのサポートはもちろん、生活面でも心の支えになってくれたことが多々あり、担当チューターには感謝してもしきれません。
野々山 陽樹さん(愛知県・名古屋高校)
準備の大切さ
私はこの1年間を通して、準備を徹底することの重要さを痛感しました。朝早くから河合塾に行き余裕をもって鉛筆を削り、しっかり精神統一ができた状態で描いたデッサンは、自分に多くの学びをもたらしてくれます。私自身、いつもそんな理想的な姿勢で臨めていたかは疑問が残りますが、これからの制作では徹底したいです。皆さんも一緒に頑張りましょう。
大城 憂宇太さん(愛知県・名東高校)
「成長」のために全力を!
なりたかった自分の姿になることと、偶然見つけた新しい自分に出会うこと。そのどちらも「成長」だと僕は思います。河合塾で、妥協せず理想を追求するためのぶれない軸と、身の回りにあるヒントを見逃さないための敏感な感受性を養い、自分の成長のためにできることには惜しみなくチャレンジしてください。皆さんが成長を勝ち取れるよう、応援しています。
尾崎 功明さん(愛知県・瀬戸西高校)
やりきる覚悟!
私は作品をつくるうえで、「今日が人生最後の日でも後悔しない作品をつくる」という言葉を肝に銘じていました。そのくらいの覚悟をもつことで、一つひとつの作品をやりきれると思います。成功しても失敗しても、そこからは多くの学びを得られます。しかし、悩みながら中途半端になってしまうと得られることはほんの少しだと感じました。失敗を嫌う人が多数だと思います。でも、失敗が一番の近道だと思うので、河合塾でたくさん失敗してたくさん学んで欲しいと思います。
辻村 大介さん(愛知県・愛知総合工科高校)
まっすぐに軸を持って
河合塾という特別な環境で、受験を通して自分と向き合い、自分のためだけに時間を使えたことはとても貴重な体験だったと感じています。自分の内にしっかりと軸を持って、周りに少し流されることはあっても、振り回されないようにしていればきっと大丈夫です。抱えきれるくらいのちょうどよい不安感は背中を押してくれます。焦らず、よそ見をせずに進んでいってください。
石川 愛子さん(愛知県・安城高校)
最後まであきらめないで
私は河合塾には約3年間お世話になりました。浪人してからの1年間は周りと比べて落ち込んでしまうことも多かったです。それでも時に厳しく時に優しく教えてくださる講師陣や友達に支えられ1年間頑張ることができました。受験の結果は最後までどうなるかわからないです。なのであきらめず頑張ってほしいです。
坂野 紗子さん(愛知県・名古屋市立工芸高校)
河合塾で良かったこと
河合塾で良かったことは上手な人がたくさんいることです。多く刺激をもらえて良かったです。不安は夢中になることで紛らわして頑張ってください。本当にあっという間に受験日が来るので一日一日を大切に過ごしてください。
奥田 創太さん(愛知県・安城高校)
自分らしさ
たくさんいる生徒一人ひとりにあわせてそれぞれにあった指導をしていただけて、自分らしい作品を作ることへの自信がつきました。また、受験のためだけではない、デザインに対する考え方なども深く学ばせていただけて、これからの人生に生かしていきたいと思っています。
小阪 莉央さん(岐阜県・斐太高校)
努力は実る
私は、コンクールや模試でなかなか結果が出ずに悩んでいました。真面目にコツコツ描いているはずなのに、どうしてダメなんだろうと考えることもありました。それでも、あきらめずにやり続けていたら、冬になった頃から良い作品を作ることができるようになり始めました。河合塾で粘り強くコツコツ積み重ねることが、確かな実力をつけてくれると思います。
都竹 結衣さん(岐阜県・加納高校)
ここでの学びが人生の学び
私は高校の美術科で学びつつ、より視野を広げた学びを求め河合塾に入塾しました。そして河合塾ならではの視点での学びをたくさんいただきました。制作時の姿勢やこだわりなど、自分に甘い私の精神を叩き直していただき、受験生としてだけではなく人として大切なこともたくさん学びました。河合塾に通っていて本当に良かったなと思います!
後藤 ひかりさん(岐阜県・多治見北高校)
ありがとう。河合塾
私が河合塾に通って一番良かったことは、とにかく他の人の作品にたくさん触れられたことです。塾で同じ志を持つ仲間と一緒に制作を行う中で多くの刺激を受けました。講師から的確な指導もいただけて、大幅な成長につながったと思います。自分だけでの合格は到底不可能だったと思うので、河合塾には感謝しかないです!
髙橋 心音さん(愛知県・南山高校(女子部))
自分を持って
まだ浅い人生経験の中、私は今年が一番苦しかったです。何が正しいかわからなくてもただ必死に食らいついていました。その中で、自分を信じることが大事なことだと思いました。周りに振り回されることもありますが、確かな自分を持てばどんな苦難もいつかは乗り越えらえます。今後もこの河合塾での1年を糧にして苦難を乗り越えていこうと思います。
石垣 里桜さん(愛知県・刈谷高校)
日々を全力で
この1年間は今までで一番自分と向き合い、努力することができたと感じました。現役生は特に実技の積み重ねが少なくなってしまいます。少しでも早く河合塾に行き、講評を聞く、制作する、講師に積極的に声をかけるなど自分から行動することが大切です。ただ待っているだけではチャンスはつかめません。後悔のないように日々を過ごしてください。
成瀬 琳太郎さん(愛知県・中部大学春日丘高校)
合格の喜びをかみしめる
とにかく質を求めてください。ここでいう質とは単に作品の質だけでなく、時間の質・環境の質・習慣の質などすべてにおいてです。それらをしっかり整え維持することは、枚数を重ねることよりも、講評で良いことを言われることよりもはるかに大切です。丁寧に、自分のペースを貫いて、好きなものづくりをたくさんしてください。
安達 雪乃さん(愛知県・大成(6年)高校)
浪人生活で学んだこと
今年1年間、浪人生活を通してとても多くのことを学ぶことができました。デザインに対する考え方や捉え方が浪人前とは180°変わり、自分の視野が広がったと感じます。デザインというものは決して独りよがりなものではなく、常に相手がいます。本番では伝えることに徹することができたので良かったです。この河合塾で学んだことを今後もさまざまな場面で生かしていきたいです。
榊原 みのりさん(愛知県・愛知教育大学附属高校)
まずは進むところから
好きな色・好きな形・好きな構図など、とにかく「自分の好き」に忠実に真っすぐ進んでください。進んでいなければアドバイスももらえません。ひたすら進み、アドバイスを素直に聞きましょう!きっとどんどん見えるものが増えるはずです。まずは進む!そして講師の助言は素直に受け入れる!それができれば道はきっと開けるはずです!あとは乗りきっていくだけ。武運を祈ります。
毛利 天音さん(愛知県・桜台高校)
毎日の努力が大事
ふり返ってみると、毎日の努力が大事だったと強く感じています。私は1年浪人をしました。去年、「不合格」の結果を見たその日から、勉強は毎日必ず朝やること、本科の授業はできるだけ居残りをし、ふり返りをすることを自分の中で、ルーティーンとして義務づけました。そうすることで、日々の気持ちの浮き沈みに関係なく受験に毎日、向き合い続けることができたと思います。実ることのない努力はないので、頑張り続けてください。
横山 珠希さん(愛知県・愛知工業大学名電高校)
たくさんの可能性
河合塾に通って一番良かったなと思うのは、豊富な課題があることです。特に色彩構成では、「この課題をやっていなければこの構成は思いついていなかったな」と思うことがいくつもあります。直接的には受験に結びついていないように思える課題でも、気づきがたくさんあるのでそれを見落とさず、自分の作品に落とし込めるとよいと思います。小さなきっかけでも、可能性を見出し、つきつめていけば、自分の強みとなるはずです。
髙橋 くららさん(愛知県・五条高校)
受験を振り返って
受験を振り返って自分が思う一番大切なことは、しっかり食べて、しっかり寝て、人と話すことです。そのうえで河合塾の日々の課題をこなしていくことが大切だと思います。体調管理や、メンタルを保ちながら入試まで頑張ってください。
野々部 結子さん(愛知県・江南高校)
自分の作品を好きでいること
私は、自分の作品を一番好きでいられるように心がけました。他の人の作品の方が上手だと感じても、その人の優れているところは吸収しつつ、自分の作品の良いところも大切にしていました。それができたのは、講師が生徒一人ひとりの色彩感覚や個性を大切にしながら指導してくださったからだと思います。自分の個性や感性を大切に作品を作ってほしいです。
大屋 航世さん(茨城県・鹿島学園高校)
外に視線をこぼしてみれば
合格への糸口は日常の中の本当にちょっとしたことに詰まっています。僕がそれに気づけたのが3浪目の冬でした。くたくたに疲れきった帰りの電車。いつものように開いた単語帳からこぼれ落ちた視線の先の車内に伸びた影を見て、初めて美について考えられた瞬間を実感しました。今行き詰まっている人が楽になってもらえるとうれしいです。
赤木 修文さん(愛知県・名古屋大学教育学部附属高校)
河合塾に入ってよかったこと
河合塾が長年積み重ねてきた、多くのノウハウや最新の情報をもとに展開される実際の受験形式でのテストゼミや対策問題で、効率的に経験を積むことができました。受験について右も左もわからない私にとっては大きな助けになりました。芸術学の道に進もうと決めたのは3年生からでしたが、その段階からでも実戦的な力をつけることができたので、河合塾に入ってよかったです。
成瀬 さゆりさん(愛知県・旭丘高校)
違和感のない選択を
河合塾美術研究所の講師陣は、とてもフレンドリーで、相談にたくさん乗ってもらえました。自分のペースで制作をしたり、ときには休んだりもしましたが、見守っていてくれたのもうれしかったです。自分にとって違和感のない選択を、制作でも私生活でもし続けていってほしいです。
今井 佑莉さん(愛知県・杜若高校)
力がついた!!
私は今まで、「最後は何とかなる」と思いやってきました。浪人をして、自分の甘さや未熟さを実感し、やれることをすべてやろうと制作してきました。私は作品の波が大きくて、一喜一憂が激しく辛いこともありましたが、それ以上に制作する楽しさが大きくて続けてきました。講師陣や家族のサポートのおかげで、自分を客観視する力、やりきる力を少しずつ身につけていくことができたと思います。
清水 海里さん(愛知県・東邦高校)
光を信じて
長く果てしない道でした。時には心が折れそうになり、先が見えなくなることもありました。そんなときに支えてくれたのはともに学ぶ友や、講師のみなさんでした。素描や塑造の制作で行き詰まって立ち止まってしまうときは深呼吸してリラックス。 よく寝てよく食べてよく制作して、河合塾で楽しく受験に臨んでください。エンジョイ!!
宮澤 珠季さん(愛知県・中村高校)
仲間との出会い
夏にはみんなでTシャツをつくって、冬にはクリスマスツリーを用意し、年始には書き初めもして、誕生日には歌もつくって、塑造やデッサンでも仲間の刺激をたくさん受けた、濃い1年でした。自分を信じて頑張り続けるのは苦しいときもあるけれど、作品をつくっているうちに何かに出会えることもあります。講師にいろいろな道を教えてもらいながら自分と向き合うことが大切だと思います。
山本 愛さん(岐阜県・加納高校)
自分なりの武器を見つけよう!
この1年は自分を分析することに重点を置きました。まず得意・不得意を理解しました。またモチーフをよく観察して感動するところを見つけることも大切です。このモチーフの魅力は自分にしか気づけない!自分が一番うまく表現できる!というところを見つけると制作のモチベーションを高く維持できます。皆さんも河合塾で自分なりの武器を探してみてください!
岩瀬 栞さん(愛知県・西尾高校)
自分と向きあった1年
河合塾美術研究所名古屋校は講師と生徒の仲も良く、アットホームな雰囲気で学びに励むことができます。専科から本科まで通っていましたが鉛筆の削り方から始めるので、わからないことがあっても安心して通うことができると思います。浪人すると気持ちやパフォーマンスに波があると思いますが、息抜きしながら頑張ってください。好きな音楽とか好きな映画とか、絵以外の自分の核になっているものたちが寄り添ってくれると思います。
佐知 すみれさん(愛知県・旭丘高校)
仲間とともに頑張れる環境
浪人してからの2年間は、自分の作品や自分自身とじっくり向き合う貴重な時間でした。うまくいかないことや苦しいこともありましたが、そこから学べることもたくさんありました。河合塾には真摯に向き合ってくださる講師のみなさんやともに頑張れる仲間がいます。諦めずに毎日楽しく通える環境があるというのはとてもありがたいことです。辛くなったときは素直な自分に戻って、絵が好きという気持ちを大切にしてください。
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