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8152件の合格者体験記があります。 6661-6690件を表示
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白根 佐久良さん(三重県・松阪高校)
美術研究所 美術研究所名古屋校
自分を信じた先に
私は2年生の半ばから、日曜専科に通いました。遠方で辛いこともありましたが、素晴らしい仲間達に出会い、楽しい受験生活を送ることができました。制作では成長を実感できない期間もありましたが、自分を信じることで本番で実力を発揮できたと確信し、無事に志望校に合格できました。支えてくれた両親、的確なアドバイスをくださった講師陣には深く感謝しています。自分の選択を信じて進むことの大切さに気づけた1年でした。
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林 勇伍さん(山梨県・日本航空高校)
やりたいことに重きをおこう
高校2年時から、河合塾の基礎専攻に通いはじめ、1年を通して、いろいろな美術表現を学び、3年時から専科の彫刻専攻に移り、彫刻について基礎から学びました。受験に向けての対策だけではなく、自分のやりたいことや観察眼を育むことができ、楽しかっただけではなく、自身の力を大きく伸ばすことができたと思います。あまり受験にこだわりすぎず、自分の気になること、やりたいことに重きをおくことが大切だと思います。
湯浅 琴寧さん(東京都・潤徳女子高校)
美術研究所 美術研究所新宿校
河合塾美術研究所、ありがとう…!
私は河合塾で5年間お世話になりました。河合塾の講師陣は親身にご指導をしてくださり、何度も何度も相談に乗ってくださいました。河合塾は、生徒の長所を大事にしてくれているなとよく感じるのですが、そういう個性の部分は作家になったときに武器になっていくものだと思うので、生徒のためになる指導だなあと思っています。とっても良い予備校です!!
溝口 絢子さん(東京都・潤徳女子高校)
お世話になりました
高校生の頃に美術大学を意識し、基礎から技術を学びたいと思い、河合塾を選びました。基礎力だけでなく、広い視野で観察する姿勢や、自分の「好き」や「得意」を大切にする表現の考え方を丁寧に教えていただき、しっかりとした土台を築くことができました。受験は大変ですが、日々の積み重ねは必ず力になります。体調に気をつけて頑張ってください!
長谷川 宝さん(東京都・桐朋女子高校)
理論的で人情深い河合塾
私は本当に河合塾に入って良かったと思っています。その理由の一つ目は、デッサンのメソッドの講義があり、まず型を作ることで、遠回りすることなく理論で上達することができるところです。二つ目に、講師陣がみんな親切で、競争させるのではなく、未熟な生徒でも決して見捨てず、親身になって寄り添ってくれるところです。堅いイメージがあるかもしれませんが、生徒の人間性をよく見てくれる、とても人情深い優しい塾です。
庄司 美紅さん(東京都・大妻中野高校)
超お世話になりました
河合塾では、絵に関するたくさんのことを教えていただきました。何も知識がなかった入塾当初も真摯に指導していただけたので、とても心強かったし、恐れずいろいろなことにチャレンジできました!河合塾に通えて本当に良かったです!自習室で学科対策ができたのも助かりました。抜かりない対策で入試に挑めました。ありがとうございました!
松浦 瑛さん(東京都・トキワ松学園高校)
楽しかった
私は高3の4月から河合塾に通い始めました。最初はわからないことが多く、不安でいっぱいでしたが、講師の方々が丁寧に教えてくださり、楽しく通うことができました。他にも、友達ができたことでモチベーションも上がり、最後まで楽しくやり切ることができました。
田中 陽葵さん(東京都・総合芸術高校)
ひたすらに頑張れる環境でした
講師の指導やアドバイス、参考作品などを自分の糧にしながらひたすらに頑張り続けることができる環境でした。制作に対してどう向き合うかを考えさせられる機会も多くあり、為になりました。本当にありがとうございました。
山田 春樹さん(東京都・国士舘高校)
泥濘を掻くような毎日でした
自分には絵しかないと思っても、約4年もの間、未来を描きあぐねていました。そのような中、河合塾の講師陣はこんな人間を、高く買ってくださいました。何より可能性を、自分の知らない自分を教わり、見つけられた、そんな幸福をたくさんいただきました。そして自分を見限らず支えてくれた両親、家族へ、今までお世話になった人達へ、ただ、感謝を。
佐川 結愛さん(東京都・女子学院高校)
視野が広がりました
高3の夏休み明けに転塾してきました。毎日いろいろな講師に指導をいただけて、視野が広がったような気がしています。また、人によってやりたいことが違うので柔軟な対応をしてもらえ、それによってのびのびと成長できたように思います。また、自習室を使わせてもらえるので学校の勉強を疎かにせず済みました!
谷波 桃佳さん(東京都・吉祥女子高校)
成長の1年
1年間お世話になりました。油絵専攻に入塾するまで私は油絵を2枚しか描いたことがありませんでした。ですが、1年を通して美術館にたびたび足を運んだり、インターネットで情報を収集したりして自分の好きな画風を研究し、親身になってくださる講師陣のおかげもあって無事合格することができました!自分の画風を一切否定することなく伸ばしてくださった講師陣には感謝しかありません。ありがとうございました!
大室 はるなさん(東京都・総合芸術高校)
一人ひとりに寄り添ってくれた
私は高3の1年間河合塾でお世話になりました。まず入学して驚いたのが、河合塾は講師が親切で一人ひとりに寄り添って教えてくれるところです。論文や面接のコツを丁寧に教えていただいたり、苦しいときも声をかけて相談に乗っていただいたりなど支えてもらいました。ここでなかったら、受験は乗り切れなかったかも…とも思います。河合塾で素敵な講師のもと、絵の勉強ができて良かったです!
山本 悠夏さん(愛知県・天白高等学校)
自分自身を模索すること
昨年度は対策を始めたのが遅かったのもあり、急ピッチで方向性を決めるので精一杯でしたが、今年度は時間をかけて自分と向き合うことができました。何が描きたくて、何が好きなのか、自分が出せるものは何か、考えてもわからないときは描き、描けないときは考えるようにして、いつでも自分が今何を必要としているのかを探しながら過ごした1年でした。
柾谷 光毅さん(高卒認定)
受験を楽しむ!
私は先に合格した河合塾の先輩の言葉を目標に1年を頑張りました。「2浪は楽しめ!」その言葉通りに受験以外にも、県外や外国に行ったり、環境を変えてみたり、常に自分を飽きさせないように工夫をしました。もちろん常に楽しいわけではなく、不安にかられることも多かったですが、結果的に自由な一枚を受験で描けたと思います。
杉崎 心春さん(愛知県・春日井南高等学校)
ありがとうございました!
私は最初は国公立大学一本をめざしていました。でも私立大学をめざしてから少し心に余裕ができ、常に全力を出すことができました。講師陣のアドバイスで、時にはへこむこともありましたが、だからこそやる気を出して取り組めたと思います。悔しい気持ちが時にはすごいパワーになることを学びました。
木村 真也さん(東京都・科学技術学園高校)
約3年半お世話になりました。講師陣が優しく、授業が楽しかったです。講師の指導力やアドバイスのおかげで自分にあった描き方を見つけることができました。本当にありがとうございました。
高山 詩菜さん(東京都・実践学園高校)
私は、高校卒業後に河合塾で1浪をして武蔵野美術大学に合格できました。1年間を通して、絵はもちろんですが考え方や視点が変わったという意味でも、成長できたと感じています。ありがとうございました。
遠藤 歩さん(茨城県・N・S高校)
お世話になりました!
仲間と講師陣のおかげで合格できました!2年間ありがとうございました!
池田 実由さん(東京都・女子美術大学付属高校)
成長できました
お世話になりました。高3の春から通い始めたのですが、1枚の絵に数人の講師からアドバイスをいただけたので、限られた作品数でも成長できました。大学でも頑張ります!!
東地 聖生さん(東京都・女子美術大学付属高校)
合格して良かったです。お世話になりました。
宮城 菜子さん(東京都・東亜学園高校)
感謝しています
河合塾には高2の夏から通いました。河合塾にお世話になった2年間で自分の描きたいことなどを知ることができました。そして、長時間絵を描くということに慣れたので、受験だけでなくこれからの大学生活でもとても役立つような経験ができました。
吉岡 綾香さん(東京都・潤徳女子高校)
高1の秋に基礎科に通い、高2から専科として油絵専攻に入りました。自分の方向性や技術などたくさんの悩み事がありましたが、講師はいつも相談に乗ってくれました。悩みがあったら、気軽に講師陣に相談してみてください。きっと何か出口が見えてくるはずです!
高橋 侑里さん(東京都・國學院大學久我山高校)
自由に感謝!
私は高3から入塾したのですが、本当に楽しかったです。河合塾は生徒本人が自由に気軽に探求できる環境が整っていて、気負いせずに純粋に絵を楽しむことができます。何もかも教えてもらうというよりは、自分が何をしたいかを尊重してもらえる場所でした。自身としても自立し、自信を持って春を迎えられます。皆フレンドリーでいろいろな考えを持っていて、学ぶことがありすぎでした。自由に描ける環境にただただ感謝です。ありがとうございました。
加藤 凛音さん(愛知県・東邦高校)
あきらめない心と感謝の気持ち
私は武蔵野美術大学を総合型選抜と一般選抜の両方で受験しました。総合型選抜は不合格だったので最初は落ち込んでしまいましたが、ここで落ち込んでいるひまはないと思い、一般選抜の対策に全力を注ぎました。その結果ありがたいことに合格できましたが、それは丁寧に指導してくださった講師と、美術の道に進むことを許してくれ、サポートしてくれた両親のおかげです。受験で大事なのはあきらめない心と感謝の気持ちです!
永田 ひなのさん(愛知県・椙山女学園高校)
対策は早めに!
私は高2で武蔵野美術大学の総合型選抜を受験すると決めてから、すぐにポートフォリオの作品づくりに取りかかりました。丸々2年間作品づくりの時間があったので、余裕を持って受験に臨めると思っていましたが、やってみると筆が遅く、なかなか思うように作品が出来上がりませんでした。受験対策はいくら早めにはじめても早いことはありません!自分の作品と向き合い描いていきましょう。
松田 来瞳さん(愛知県・名古屋南高校)
遠回りでも確実に
実技はあまり自信が持てず辛い時期もありましたが、講師陣のおかげで自分の絵の良さに気づくことができ、本番でも自信を持って描くことができました。成長がスローペースでも一つひとつ課題に取り組んでいけば成果は出ると思うので、焦らずに進んでください。道具もいろいろ試して自分にあうものを見つけてください。また、学科試験は確実に点を取れる部分なので、手を抜かずに対策することをおすすめします。
幸繁 日出さん(愛知県・長久手高等学校)
軸を持ちましょう
対策を始めたのが高3の11月と遅かったのですが、講師陣の指導により何とか合格できました。その中で重要だと感じたことは、作家性だとか、自分の好きな物事だとか、作品を作るうえで確固たる軸となるものを持つことです。その軸を入試用に調整すれば合格できます。自分自身を追求していきましょう。
杉山 諒さん(愛知県・知立高等学校)
受験対策も立派な作品!
まず受験への向き合い方として、デッサンや感覚テストは受験の道具ではなく、自分の作品という意識が大事だと思います。日々自分の興味、関心をかき集め、河合塾で形にする。講師陣はその分野のスペシャリストなので何度も対話をして作品を見てもらう。その繰り返しで自分の作品の形が生まれ、良いものになっていくと思います。
佐々木 爽子さん(東京都・精華学園高校)
1年間通った感想
感覚テストは、本やニュース記事など全く関係のなさそうな情報も題材として使えるかもしれないので、興味があるものはなんでもメモしておくと作りやすいと思います!私は、受験期にもっとニュースを見ておけば良かったと後悔しています。入試対策ではありますが、自分の発想が生きて形になり、それを講師の方々に評価していただくので楽しかったです。応援しています!
鈴木 日菜乃さん(東京都・一ツ葉高校)
河合塾の講師や周りの生徒との会話を通して、自分の視野や知識を広げることができたような気がします。2年間ありがとうございました。
承諾をいただいた方のみ掲載しています。
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