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2021年度合格者の声 合格実績 | AGOS×K(アゴス・ケイ) 海外大進学プログラム

2021年度AGOS×K受講生の生の声です。

秋山 舜(あきやま しゅん)さん

合格校:東京大学理科一類、早稲田大学基幹理工学部、慶應義塾大学理工学部、University of Michigan
武蔵高等学校出身

志望大学・学部(海外大や国際教養系大学・学部など)を志したきっかけは何ですか。

海外大学進学という選択肢は、中学校に入学する以前から漠然とありました。それが明確になったのは、アゴス・ケイで開かれていた先輩の体験談を聞くセミナーに参加した時です。

なぜその進路にしようと思いましたか。

親元を離れ、日本語がほとんど通じない場所で生活し学んでいくことが面白そうだと思ったからです。また自分が大学で学びたいと考えている分野が、日本よりもアメリカの大学において深く学べると思ったからです。

志望校はどのように絞っていきましたか。

自分が大学で学びたいと考えている分野を深く学べることができるところはどこか、という点から絞って行きました。

大学進学準備全体のタイムマネジメントについてどのように工夫されていましたか。

高2の1年間と高3の初期は、TOEFLの点数を上げることに注力しました。また高3の初めはそれと並行してSATの対策もしました。高3の8月位から、奨学金の応募時に必要な資料を準備し、エッセイも書き始めました。

TOEFL / IELTS / SAT等テスト対策について教えてください。

TOEFL対策については、アゴス・ケイで授業をとることで行いました。課された宿題をやり、復習をしっかりすることに注力しました。また、試験直前はTPO(TOEFL Practice Online)を使って実践練習をしました。SATについてはアゴス・ケイで対策授業を取り、そのあとは自分で問題演習を積むことで対策しました。

目標スコアは対策の勉強を始めてからどの位で取得されましたか。

TOEFLについては、結果的には1年半くらいかかりました。また、SATについては思う程得点をとれないまま終わってしまいました。

志望理由書/Application Essays(Personal Statement/Supplemental Essaysなど)内容や準備について教えてください。

大学出願コンサルティングの先生である鈴木先生とのスカイプを通じて行いました。
多くの部分を鈴木先生に頼らせていただきました。

AGOS×K新宿校について(先生、授業、スタッフ、校舎など)お聞かせください。

先生は質問に行くと納得がいくまで質問に答えてくださり、とても頼りになりました。スタッフの皆さんにも面談などを通じてたくさんの手助けをしていただきました。校舎もキレイで勉強に集中できました。

大学進学の準備を振り返って、成功の秘訣を教えてください。

早くから取り組んだことが一番大切だったと思います。また、疑問点があればすぐに質問に行くとよいと思います。

大学進学に向けて抱負をお聞かせください。

初めは英語など様々な問題にぶつかるかもしれませんが、それを乗り越えて充実した生活を送り、たくさんのことを学んできます。

今後、進学や留学をめざす方へのメッセージをお願いします。

自分が好きなこと、熱中できることを見つけることが一番大事だと思うので、ぜひ中高の間にそれを見つけてください。その上で留学することが自分にとってプラスになると思ったらすぐ行動に移すことで、うまく行くと思います。頑張ってください。

河合塾MEPLOと河合塾AGOS×Kの両立について教えてください。

当初はMEPLOで数学・英語を受講していましたが、海外大進学を決めてからMEPLOは数学だけを受講しました。2科目以上をMEPLOで定期的に受講することで日本の受験勉強に追われすぎて、海外大進学のための準備に注力できなくなると思ったからです。また、試験科目の中で数学が一番対策すべき教科だったので数学を受講しました。SATやTOEFLの対策をしっかりすれば、英語については心配なく得点源にすることができると思います。一方で、実戦経験を積むという意味で、MEPLOの英語や国語のテスト演習講習は、積極的に受講して対策をしました。

田中 美恵(たなか みえ)さん

入学校:University of Toronto
合格校:William and Mary University、The University of Texas at Austin

志望大学・学部(海外大・国際教養系など)を志したきっかけは何ですか。

小さい頃から他人と違うことに挑戦したいと思っていて、北米の教育システムについて調べ始めました。高校留学したときに自分はこのシステムに一番合っているなと確信し、このまま大学も北米に残りたいと強く思う様になりました。

なぜその進路にしようと思いましたか。

トロント大学から奨学金をいただくことが出来たのと、トロントという多様な人たちが集まる大都市で自分を挑戦したかったからです。

志望校はどのように絞っていきましたか。

自分の興味ある分野に強く、十分チャレンジできる範囲中の大学を選んでました。最終的にチャレンジ校3校、リーチ校2校、セイフティ校1校に絞りました。

大学進学準備全体のタイムマネジメントについてどのように工夫されていましたか。

SAT:コロナの影響と直前の大幅な進路変更により高3の夏頃から準備し、最後ギリギリまでテストを受けましたが、結局目標点数には届かず悔しい思いをしました。私からのアドバイスは、なるべくSATは早く、少なくとも高三夏までには終わらせることです。
TOEFL:高2の冬から本格的にAGOS×KのTOEFL対策のオンラインクラスとともに一年かけて20点アップさせ、目標点数に届くことが出来ました。
エッセイ:高3の11月辺りから本腰を入れて書いてました。これも前々から構想を練っておくことをお勧めします。私はギリギリまで持ち越してしまったので11ー2月の間とてもストレスでした。特にCommon Applicationは高3夏あたりまでに終わらせる事をお勧めします。

TOEFL / IELTS / SAT等テスト対策について教えてください。

SAT:Mathの部分は英語の単語がわからなく解けなった問題が多かったため、英語の数学単語を覚えたり、Calculatorの使い方を勉強したりしていました。留学期間の少なかった私にとってReadingは一番の苦手分野でした。まず英語の文章を読むことに慣れることから始め、問題のパターンや頻繁に出てくる単語を覚えたりしていました。それと本番を想定して過去問を何度も解きました。Writing and Languageは文法を学ぶことから始め、慣れてきたら問題パターンを覚え、すぐ答えられるように演習を繰り返しました。
TOEFL:ReadingとListeningはとにかく本番と同じ環境で何度も解いていました。SpeakingとWritingはAGOS×Kが提供しているテンプレを使って本番と同じ環境で練習していました。

目標スコアは対策の勉強を始めてからどの位で取得されましたか。

SATは先ほども述べたように、準備期間が短く目標点数に届くことが出来ませんでした。TOEFLは高2の冬から一年掛け、高3の冬で目標点数に届くことが出来ました。

志望理由書・Application Essays (Personal Statement / Supplemental Essaysなど)の内容や準備について教えてください。

自分は誰か、どの様に生きてきたかを深く追求して素直な自分を曝け出しました。どうしてこの大学でないといけないのか、この大学に入って達成できることは何か、自分は他の人と比べ何に特化しているかなどを細かく研究し、文章に表すことが大事だと思います。特に留学1年目の時のホストファミリーとの宗教上の理由での対立、2年目から携わったハイチの子供たちの教育を助ける活動は自分の中での大きく成長できた経験だったのでその2つを中心にエッセイを書きました。

AGOS×K新宿校について(先生、授業、スタッフ、校舎など)お聞かせください。

特にアドバイザーの服部さんには大変お世話になっており、質問や相談したいことをメールで聞いてくれたり、適切なアドバイスをいただいたりと受験中はとても心強かったです。海外大学だけではなく帰国子女や国際教養系の情報も常に共有してくれるため、適切に自分の進路を選ぶことが出来ました。

進学の準備を振り返って、成功の秘訣を教えてください。

一番の秘訣は最後まで諦めなかったことです。直前の進路の大幅変更というハプニングがありましたが、最後まで自分を信じて突き進められた先の結果だと思っております。

大学進学に向けて抱負をお聞かせください。

大学に入ることがゴールだと思っておらず、これからが始まりの1ページだと思っています。学業はもちろんですが、そのほかにも自分の興味を持ったことに対して突き走って有意義な大学生活を送りたいです。

今後留学・進学をめざす方へのメッセージをお願いします。

他人と違うことに挑戦することは、辛い経験も伴うと思います。でも諦めずに突き進めばその辛い経験も自分の強みになる日がいつか来ます。時には休憩することを忘れず、悔いのないように楽しみながら夢に突き進めることを応援しています!

山野井 咲耶(やまのい さくや)さん

入学校:上智大学国際教養学部、New York University Abu Dhabi
合格校:上智大学国際教養学部、New York University Abu Dhabi
開智未来高等学校出身

志望大学・学部(海外大や国際教養系大学・学部など)を志したきっかけは何ですか。

高校時代に計17カ国に一人旅したのですが、その時に一箇所に留まるのではなくて、世界中を点々としながら学びたいなと思い始めました。アラブ首長国連邦を訪れた際、独特な雰囲気が好きになったのも理由の一つです。

なぜその進路にしようと思いましたか。

ニューヨーク大学アブダビ校では授業料や寮費、食費だけでなく、お小遣いや海外研修・留学費も大学側が負担してくれるので、金銭面を気にすることなく学生時代に様々なことに挑戦できる環境を得られることが魅力的でした。また世界中から多様な生徒(国籍・民族だけでなく社会経済的な意味でも)が集まっているのも選んだ理由の一つです。Class of 2025の中には、パレスチナ出身の子がいたのが驚きでした。ネットや教科書だけではなく、友人から彼らの国の情勢や文化だったりを学んでみたいなと思っていたので、まさに理想の大学でした。

志望校はどのように絞っていきましたか。

ニューヨーク大学アブダビ校に行きたくて学部留学を志した上、運よく僕はEarly DecisionⅠ で合格を頂けたので、志望校を絞る必要はありませんでした。

大学進学準備全体のタイムマネジメントについてどのように工夫されていましたか。

僕は海外大学の他に国内の総合型入試と一般入試にも出願したため、ものすごく大変だったのを覚えています。夏・秋頃は同級生が全員一般受験に向けて勉強している中、1人だけ海外大の勉強やエッセイに取り組んでいたのでいつも不安に感じていました。

TOEFL / IELTS / SAT等テスト対策について教えてください。

SAT:高3の8月と10月にSATを受けたのですが、EBRWはどんなに対策しても伸びなかったので苦労しました。この時期は海外大と並行してAOの出願もしていたので、十分な対策時間が取れなかったので、SATなどは早めに片付けておくべきだったなと反省しています。
TOEFL:5月に受講したRex 蒲田先生の105点突破ゼミのおかげで、ボトルネックになっていたSpeakingの点数をあげることができました。本当にSpeakingが苦手だったので、友達と夜遅くまでLINE電話で練習しあっていました。

目標スコアは対策の勉強を始めてからどの位で取得されましたか。

大学入学適性試験:満足いくSATのスコアを取ることはできませんでした。そのため、上智大学の方にはSATの結果を提出したものの、ニューヨーク大学アブダビ校には大学入試共通テストのPredicted Scoreを提出しました。ニューヨーク大学はIBやAPをはじめとした、様々な試験結果を受け入れてくれるので、ものすごく助かりました。

志望理由書/Application Essays(Personal Statement/Supplemental Essaysなど)内容や準備について教えてください。

僕は栃木県で18年間生まれ育った上、小中高も田舎の一条校だったため海外大に進学する知り合いがほとんどいませんでした。しかし受験期にはSNS上で知り合った海外大に在学中の先輩方や同志の同級生など、多くの人に支えてもらうことができました。夜遅くまでエッセイを添削しあったり、一緒に試験対策をしてくれる友人ができたからこそ、海外大学受験を乗り越えることができたのだと思います。

AGOS×K新宿校について(先生、授業、スタッフ、校舎など)お聞かせください。

・後藤様
無知だった僕に様々なアドバイスをしてくださってありがとうございました。栃木から遥々AGOS×Kに伺うたびに、行動力を褒めてくださったのがとても嬉しかったです(笑)ここまで来れたのも単に後藤様のおかげだと思っております。
・鈴木先生
AO出願の直前の直前まで伴走してくださってありがとうございました。上智大学に合格できるなんて夢にも思っておりませんでした。また、バックグラウンドが似ていたので、受験期には先生のことを常に目標にしておりました(もちろん今も目標です!)。
・Rex 蒲田先生
TOEFLの105点突破ゼミではお世話になりました。授業中は親身に寄り添ってくださっただけではなく、先生はいつもエネルギッシュだったので、毎回元気をいただいておりました。受講前は1コマ4時間は耐えられないなと思っていたのですが、あっという間でした。
・Gwen先生
先生は僕の拙い英語を一生懸命理解しようとしてくださったのがとても嬉しかったです。ニューヨーク大学アブダビ校に合格した際にも、真っ先に合格の報告をしたのはGwen先生でした。先生の存在なしに合格は勝ち取れなかったと思います。ありがとうございます。

大学進学の準備を振り返って、成功の秘訣を教えてください。

行動力も一因だったのかなと思います。高校2年の初めに海外大学進学を視野に入れてから、秋頃まで毎週のように栃木から往復4時間かけてAGOS×Kの無料イベントに通っていました。他にもホテルに泊まらず17カ国を旅してみたり…ニューヨーク大学アブダビ校は開校間もない新設校なので、いろんなことを行動に移せる性格が合格できた理由なのかなとか思ったりしています。
また、様々な人に支えてもらえたことも合格できた理由だと思っています。受験期にはAGOS×Kの先生方やカウンセラーの皆様と同じくらい、海外大進学コミュニティーにも助けられました。似た境遇の海外大受験生や先輩に出会うことができ、いつも彼らを心の拠り所にしていました。

大学進学に向けて抱負をお聞かせください。

ニューヨーク大学アブダビ校が提供する豊富な機会を最大限に活用したいです。情勢が落ち着いたら、ニューヨーク大学アブダビ校では2学期分の留学を世界中に14あるニューヨーク大学のキャンパスですることができたり、冬季講習も世界中で行われるので、とても楽しみです。イスラエルやヨルダンなど中東諸国に旅行したいです!また、受験期には多くの人に支えられたので、在学中は恩送りをしたいです。

今後、進学や留学をめざす方へのメッセージをお願いします。

海外大学受験は、国内大学入試と比べて不確定要素がたくさんあるので、不安になることがあると思います。そんな時には深く深呼吸して、休憩してみてください。

K.Rさん

入学校:Mount Holyoke College、早稲田大学国際教養学部
合格校:University of Toronto、University of Michigan、早稲田大学政治経済学部EDESSA、上智大学国際教養学部 他
広尾学園高等学校出身

志望大学・学部(海外大・国際教養系など)を志したきっかけは何ですか。

最初に海外大に興味を持ったのは学校の先輩方が海外大に進学しているのを見て、憧れたからです。高校1年生の春に学校主催の大学見学ツアーに参加し、ボストン周辺の大学を15校ほどを見に行ったのですが、そこで日本とアメリカの大学の違いに驚きました。まずキャンパスの規模が違うし、学部生の頃から研究に参加したり教授と専門的なことを話していたりと学生のやる気もすごくて、私も海外大学に行きたい!と思いました。

なぜその進路にしようと思いましたか。

ボストンのツアーに行ったらもう海外大学以外は考えられませんでした。アメリカの他にカナダやオーストラリアの大学も受けましたが、やっぱりアメリカに行きたい気持ちが強かったため、最終的に奨学金を最もいただいたマウントホリヨーク大学に決めました。

志望校はどのように絞っていきましたか。

ボストンのツアーの時に自分は大きい大学よりも小・中規模の大学の方が合っていると思い、主にリベラルアーツと中規模の総合大学を中心にリサーチをしました。あとなんとなく西海岸よりも東海岸の方が自分に合っているなと思い、アメリカは東海岸にしか出願しませんでした。他にもネットやSNSで大学を調べたり、大学のインフォメーションセッションに参加して大学の雰囲気を感じたり、Princeton ReviewのBest 386 Collegesの本を読んだりして志望校を絞りました。高校3年生の夏に学校の先生がレベル別(4段階)に大学を分けたリストを作ってくださり、最終的にはそのリストを参考に受ける大学を決めました。

大学進学準備全体のタイムマネジメントについてどのように工夫されていましたか

夏に8~12月のスケジュールを立てましたが、全くその通りにいきませんでした。学校の課題、日本の大学の出願、海外大の出願、奨学金の書類、SAT対策などと高3の秋~冬はいろいろとやることが多くて大変でしたが、とりあえず目の前にあることをひたすらやってたら気づいたら受験が終わっていた感じです。

TOEFL / IELTS / SAT等テスト対策について教えてください。

SATのReading&Writingはとりあえず参考書をずっと解いていました。あとは高3の夏休みに学校の子6人ぐらいと学校に集まってみんなで一斉に4時間かけてSATを解いていました(カレッジボードに載ってるSATの過去問を印刷して解いてました)。みんなで点数を競ったりすることでSAT対策も比較的楽しくできたと思います。SAT対策はずっと同じ問題を解いて本当につまらないしきついと思いますが、一緒に勉強をしてくれる友達がいるとモチベーションになって捗ると思います。あと参考書よりも実際の過去問を解いた方が勉強になった気がします。

目標スコアは対策の勉強を始めてからどの位で取得されましたか

SATもTOEFLも結構かかりました。SATは高1の終わりに初めて受けて、目標の1500点を突破したのは高3の9月でした。コロナで試験が中止になったことも数回あったので、それも影響しています。TOEFLは丸2年ぐらいかかりました。ずっと同じぐらいのスコアが続いていたのですが、高3の11月に「よしこれが最後だ!」と気合を入れて受けたら急に6点もアップし、115点を取得することができました。

志望理由書・Application Essays (Personal Statement / Supplemental Essaysなど)の内容や準備について教えてください。

Personal Statementは学校の先生と一緒に人生を振り返りながら書きました。Supplemental EssaysはPublic healthとAfrican Studiesをダブルメジャーしたい、という内容を書きました。Supplemental Essaysは最初と最後のパラグラフを全て同じものにしていました。最初のパラグラフはガーナでボランティアをした自分の体験談を書き、最後のパラグラフはまとめ的な感じで書きました。その間のパラグラフにそれぞれの大学のカリキュラム、授業の内容、面白そうな授業や研究をしている教授、留学プログラム、インターンシップやボランティアのプログラム、Student Organizationsなどを調べて書きました。そうすることで毎回白紙の状態からエッセイを書かなくて済み、あまり戸惑うことなくエッセイを書き始めることができました。

AGOS×K新宿校について(先生、授業、スタッフ、校舎など)お聞かせください。

レックス蒲田先生やGwen先生にSATやTOEFLのコツを教わったことで目標スコアを取得することができました。ありがとうございました。また、高1・2の時にどんな課外活動をすれば良いかわからず不安だったのですが、カウンセラーの方がアドバイスをくださって、とても助かったしやる気になりました。ありがとうございました。

進学の準備を振り返って、成功の秘訣を教えてください。

なるべくポジティブな気持ちでいることを心がけていました。受験期は毎日PCと睨めっこでエッセイ三昧で辛かったですが、好きなグループが歌番組に出る時やスタバの新作のフラペチーノが出る時など、毎日に小さな楽しみを見つけることで乗り切ることができました。

大学進学に向けて抱負をお聞かせください。

生活面も勉強面も不安なことがたくさんありますが、それ以上に楽しみな気持ちが上回っています。9月から精一杯頑張ろうと思います!

今後留学・進学をめざす方へのメッセージをお願いします。 

いろいろ思い通りにならなくて不安になったり辛くなることも途中あると思いますが、どうにかなる!大丈夫!と自分を信じて頑張ってください。応援しています!

石﨑 成(いしざき じょう)さん

合格校:SUNY Buffalo、Plattsburgh、Stony Brook、Binghampton、Juniata College、North Central College、Kalamazoo College
駒場東邦高等学校出身

志望大学・学部(海外大や国際教養系大学・学部など)を志したきっかけは何ですか。

僕は野球がとてもに好きで小中高と野球をプレーしました。同様に大学でも野球を続けようと昔から思っていて、中学3年までは日本の大学でプレーすることを考えていました。転機が訪れたのは高1の時です。高1になってからMLB(アメリカのプロ野球リーグ)をよく見るようになり、日本とアメリカ・中南米の野球の違いに興味をもつようになりました。そこで気付いたことは、北米・中南米の野球に対する考え方やプレースタイルの方が日本のそれよりも自分にフィットしている、ということです。そして、大学で野球をするならアメリカかカナダにしようというのが最初の海外大進学を考えるようになったきっかけです。また、日米の野球の違いを調べ始めたのを発端として、世界中の様々な言語、文化に興味を持つようになりました。そして、大学4年間は多種多様な人種・文化が存在する場所に自分の身を置きたいと思うようになったのも海外大進学を志すようになったきっかけの1つです。また、海外大進学を考え始めた高一の時点でアメリカ・カナダの大学についてはほぼ無知でした。だから、まずは北米大学の情報収拾から始めました。その過程でアメリカ・カナダの大学教育や日本の大学教育の違いなども知り、単純に北米の教育を受けてみたいなと思ったのも海外大を目指したきっかけの1つです。他にも海外大進学を決めた理由はたくさんありますが、上記したものが主な理由です。

なぜその進路にしようと思いましたか。

自分が一番進みたいと望んでいる進路(つまり、北米大学に進学すること)に進まなければ将来後悔すると思ったからです。日本の大学に行って交換留学すればいいじゃないかと勧められたこともありましたが、そうするつもりは毛頭ありませんでした。

志望校はどのように絞っていきましたか。

どうしても進学したい大学はありませんでした。行きたい大学を選ぶにあたっていくつかの自分が望む要素がありました。それらを列挙します。大学がある場所が安全である。奨学金の額が多い。マンモス校でない。スポーツがDivision3である。教育レベルが高い。留学生が過ごしやすい環境にある。以上です。これらの要素を持ち合わせている大学をcollege boardやnicheというサイトを使って探します。そして、ヒットした大学についての情報をホームページなどを見て収集します。そして、それが自分に合っているかどうか等を考え、志望校を絞っていきました。

大学進学準備全体のタイムマネジメントについてどのように工夫されていましたか。

僕は海外大学の準備を始めたのが高2の一月で割と遅めでした。その時点で、TOEFL/SATの勉強はまだ始めていない、志望校の検討もまだついていない、海外大について知っている情報も少ない、そして学校の成績が良いわけではない、という状態だったので、内心海外大に無事進学できないのではないか、とかなり不安でした笑。それはさておき、とにかく時間がなかったので大学準備を急ピッチで進めなければなりませんでした。工夫した点は、新しい情報を迅速に把握するために常に情報に目を向けていたことですかね。情報をいち早く取り入れ、早めに準備を開始することを心がけていました。

TOEFL / IELTS / SAT等テスト対策について教えてください。

高2の1月にAGOS×K のスタッフの方と大雑把にプランを立てました。その時の話では、2020年の3月までにTOEFL 85点を取り、そこからSATの準備を始め、5月にSATを初受験をするというプランでした。このプランを達成しようと努力はしましたが、現実はかなり厳しいものでした。2月29日にTOEFLを初受験して61点だったので、上記のプランを達成することは不可能だなと悟りました。最終的にどうなったのかというと、9月にTOEFL90点、12月にSAT1380点を取得してどうにかなりました。テスト対策について。まずはTOEFLから。僕はアゴスでTOEFL対策コースを受講しました。やっぱり単語をたくさん知っていることは重要ですね。リスニングは自分が最も苦労した分野です。地道にシャドーイングしたり、ネイティブの喋り方を真似したりしましたが、聞けるようになったという実感はないです笑。次にSAT。高3の8月にアゴスでSAT対策コースを受講しました。数学は問題自体は驚くほど簡単でした。単語だけ勉強すれば良いと思います。英語は苦労しました。単語が難しくて、読む分量も多く、また、問題も簡単ではないので、時間配分に苦労しました。実際の試験では一度も解き終わったことはないです。

目標スコアは対策の勉強を始めてからどの位で取得されましたか。

TOEFLの目標スコアは85点で、達成したのは九月です。つまり、勉強を始めてから八ヶ月後です。SATは1200点ぐらい取れればいいかなと思っていました。最終的には12月に1380点取りました。勉強を開始してから四ヶ月後です。

志望理由書/Application Essays(Personal Statement/Supplemental Essaysなど)内容や準備について教えてください。

personal essayは中学高校を通しての自分の考え方の変化について、自分の体験などを交えながら書きました。Personal essayの準備は夏休みに開始しました。AGOS×Kの大学出願コンサルティングを受講して、先生とエッセイに取り組みました。

AGOS×K新宿校について(先生、授業、スタッフ、校舎など)お聞かせください。

出願準備の過程においてわからないことが多かったのでAGOS×Kのスタッフの方にたくさんメールで質問をしたのですが、どの質問にも丁寧に答えてくださってありがたかったです。僕が受けた授業はどれも面白かったです。校舎は綺麗です。

大学進学の準備を振り返って、成功の秘訣を教えてください。

成功の秘訣は準備をできるだけ早く始めることです。自分は準備開始が遅かったのですが、もっと早くから準備しておけばTOEFLの対策にしろSATの対策にしろ全てにおいてもっと余裕を持って取り組めただろうな、とつくづく感じます。

大学進学に向けて抱負をお聞かせください。

学習においても学習以外のことにおいても全てのことにおいて積極的になろうと思う。

今後、進学・留学をめざす方へのメッセージをお願いします。

去年の1月には、海外大に無事行くことができるのか、出願はちゃんとできるのだろうかと不安に満ち溢れていた僕が、順調に出願を終えて、今こうして合格体験談を書いているわけです。しっかりと準備すれば、最終的にはなんとかなります。みなさん、幸運を祈っています!

吉田 聖基(よしだ としき)さん

合格校:University of Amsterdam
入学校:University of Amsterdam
武蔵野大学附属千代田高等学院出身

志望大学・学部(海外大・国際教養系など)を志したきっかけは何ですか。

AGOS×Kからの紹介がきっかけでした。

なぜその進路にしようと思いましたか。

オランダの大学の学費が他の留学先の各国と比較して非常に安く、その上PPLE(Politics,Psychology,Law,Economics)は四つの科目が混合した、まるで自分が希望していたリベラルアーツ系学部のようであったからです。

志望校はどのように絞っていきましたか。

基本的には自分が希望していた条件、すなわちリベラルアーツ系学部と自分の英語レベルに見合った大学をAGOS×Kが何校か絞り出してくださり、その中から自分の行きたい国や家庭の財力と照らし合わせて絞っていきました。

大学進学準備全体のタイムマネジメントについてどのように工夫されていましたか。

自分の場合は最後まで留学か国内かで迷ってしまい、三年生の夏休みまでにどちらの大学も狙える英語スコアを目標に英語力テストに取り組みました。先に志願期限が早い国内大学の結果を見て、国内か留学するかを選択しました。

TOEFL / IELTS / SAT等テスト対策について教えてください。

自分は大学受験にはTOEFLしか使用しませんでした。基本はAGOS×KでのレッスンでTOEFLについての概要やコツなどを学び、試験本番への対策はインターネットに上がっている試験の過去問題や練習問題を解いていました。

目標スコアは対策の勉強を始めてからどの位で取得されましたか。

ちょうど一年くらいだったと思います。

志望理由書・Application Essays (Personal Statement / Supplemental Essaysなど)の内容や準備について教えてください。

志望理由書においては、AGOS×Kでの個人レッスンがとてもためになりました。まずは自分で下書きを書いてみて、そこから先生とのディスカッションと何枚ものリライトを通して完成させました。

AGOS×K新宿校について(先生、授業、スタッフ、校舎など)お聞かせください。

どの先生、スタッフさんもとても魅力的で、ユーモアがあり、親身になって接してくれる方でした。授業はちょうどいいテンポで内容が理解しやすかったです

進学の準備を振り返って、成功の秘訣を教えてください。

早めに自分の進路を決めるのがベストですが、それは多くの人が出来ることではないと思うので、いつ決まるかわからない自分の進路に向けて早めの準備をすることが成功の秘訣だと思います。

大学進学に向けて抱負をお聞かせください。

学ぶことを苦痛ではなく、幸せとして認識すること。

今後留学・進学をめざす方へのメッセージをお願いします。

自分がきちんと準備すれば準備するほど、後悔しない進路があなたを待っていると思います。ぜひ皆様がんばってください。応援しています。

水越 大智(みずこし だいち)さん

入学校:国際教養大学国際教養学部
合格校:国際教養大学国際教養学部
城北高等学校出身

国際教養系大学・学部を志したきっかけは何ですか。

私が秋田の国際教養大学(以下AIU)を志望した一番の理由はその恵まれた環境でした。秋田にある寮とキャンパスが一体となった環境なら、積極的に勉強に身を投じることができるな、と思い、志望しました。また、パンフレットやブログを見て、すごくアットホームな大学だなと感じたことも理由の一つです。

なぜその進路にしようと思いましたか。

元々一つの分野だけに絞って勉強する一点集中型の勉強が好きではなく、様々な分野について広い視点を持って学びたいと考えていため、国際教養やリベラルアーツ系の学問の道に進もうと思いました。海外でもこのような大学は多いため、狭い、専門的な知識よりも幅広い教養を身に付けて、立体的な視点を持ちたいなと思いました。

留学先(国、地域)、志望校はどのように絞っていきましたか。

似たようなリベラルアーツ系の大学としてICUや立命館アジア太平洋大学などもありました。特にICUは学校の指定校推薦で通りそうだったのですごく悩みました。ですがやはり秋田での大学生活が魅力的で、初志貫徹を通したいと思ったため、最終的にAIUに決めました。

大学進学準備全体のタイムマネジメントについてどのように工夫されていましたか。

私の場合、何校も受けようと思うと推薦の準備も大変なうえ、AIUの勉強に手がつかなくなると思ったのでかなり早い段階で志望校を絞っていました。おかげでかなりスムーズに準備ができたと思います。工夫した事としては、一般入試の勉強も疎かにしないように勉強する場所ごとにやる内容を決めていました。学校なら一般の勉強、塾では推薦の入試の準備、といった具合でやることを決めていました。自分が家ではとことん集中できないタイプだと高2あたりから気づいたので、家に帰らないように心がけ、家では逆に休むことだけを考えていました。

TOEFL / IELTS / SAT等テスト対策について教えてください。

私は高1の終わり頃からAGOS×K新宿校に通い始めてTOEFL-iBTの勉強を始めました。今まで受けたどの試験とも問題形式や出題方法が違っていたので最初は殆ど点数が取れませんでした。ですが数をこなしていく内に読むスピードや要点をつかむノウハウ等を身に付けることができたと思います。特にAIUの英語試験がTOEFL-iBTのIndependent Writingに酷似しているため、受験勉強の一環としてTOEFLの勉強に取り組むことができました。週に三回ほど学校の先生に添削をお願いして書き方、段落構成、語彙を向上させていきました。

目標スコアは対策の勉強を始めてからどの位で取得されましたか。

第一志望のAIUで要求されていたスコアはそれほど高くなく、結構すぐに取得できましたが、他の併願校に出すことも考え、高3の夏ぐらいまで受け続けました。最終スコアは高3の九月に取った93点でした。

Application Essays(Personal Statement/Supplemental Essaysなど)内容や準備について教えてください。

自己アピール書(志望理由書)を書く上で、まず自分がどんな事柄に興味があるのかを洗い出してから自分の経験と結び付けてまとめました。アピール書の項目の一つで高校時代のことを聞かれたので、自分が何を経験し、何を学んだかを論理的に書きました。他にも時事関連の項目もあったので、日頃からネットニュースなどで興味のあるものを保存し、自分がどんなことに関心があるのかを分析していました(Smart News というアプリがおすすめです!)。

AGOS×K新宿校について(先生、授業、スタッフ、校舎など)お聞かせください。

高1から通っていましたが、本当に先生やスタッフの方が優しく、授業を取り終わってからも自習室を使わせてくれたりと本当に助かりました。授業についても、少人数制なので先生に質問がしやすく、パソコンも使えたため、TOEFL本番と同じような環境で学べてとてもよかったです。ありがとうございました!!

国際教養系大学・学部進学の準備を振り返って、成功の秘訣を教えてください。

気持ちです(笑)。私は高1の時からずっと行きたいと思っていたので、やれることは全部やろう、という気持ちで勉強、準備をしてきました。やる気がどうしても出ない時はAIUの在校生が書いたブログを見たり、パンフレットを見たりしてモチベーションを上げていました。また、受け売りですが、受験は心技体が非常に重要です。志望校で勉強したいという意思、問題を理解し、素早く正確に解く技術、そして健やかな体。どれも欠かせない要素だと強く思います。

大学進学に向けて抱負をお聞かせください。

大学では様々な分野の勉強をして、様々な知識や考え方を吸収し、自分の意見を培っていきたいと思います。また、勉学以外でも、秋田の地でしかできないことを味わい、存分に楽しんできたいです。

今後、国際教養系大学・学部進学を目指す方へのメッセージをお願いします。

国内外問わず、皆さんはこれから受験という大変な時期に突入すると思います。はっきり言って私はとても嫌でした。共通テストに変わっちゃうし、コロナ流行っちゃうし、国語の成績伸びないし、等大変なことばかりでした。ですが今振り返ると、やること全部やって乗り越えることができたなぁと強く思います。こうして必死になって勉強する機会は今後ないと思うので是非やれることは全部やろう、という心づもりで挑んでください。

岩本 真結子(いわもと まゆこ)さん

入学校:上智大学国際教養学部
合格校:上智大学国際教養学部
文京学院大学女子高等学校出身

国際教養系大学・学部進学を志したきっかけは何ですか。

高1の夏にオープンキャンパスに行き、アメリカの大学のように英語で授業が受けることのできる環境や雰囲気に憧れたからです。

なぜその進路にしようと思いましたか。

アメリカから日本に帰ってきてから心地の良い環境があまりなかったので、ユニークなバックグラウンドをもつ帰国子女や留学生が集まる環境で思う存分英語を話して楽しみたいと思ったからです。また少人数教育なのでお互いに刺激を与え合って自分自身を成長させたいと思いました。

志望校はどのように絞っていきましたか。

自分に合う受験方法で選びました。私は自分の意見やアイディアを上手く表現して文章を書くことが得意なのでその力を発揮することのできるエッセイライティングのテストがあるFLAの公募推薦を受験しました。

大学進学準備全体のタイムマネジメントについてどのように工夫されていましたか。

高1の夏からアゴスケイに通い始め、早め早めに具体的な目標を立てて計画的に進めました。

TOEFL / IELTS / SAT等テスト対策について教えてください。

TOEFLのWritingは毎日1topic書いて練習しました。105点突破ゼミでRex先生にWritingのアドバイスをいただいて何度も訂正してだんだん自分のミスに気づくことができたおかげで目標の28/30まで上がりました。

目標スコアは対策の勉強を始めてからどの位で取得されましたか。

毎日コツコツ勉強して初めてTOEFLのテストを受けた日から約2年で30点上がりました。

Application Essays (Personal Statement / Supplemental Essaysなど)内容や準備について教えてください。

出願のギリギリまで提出するEssayを修正したり悩んだりしましたが最後は納得のいく文章が書けて満足しました。

AGOS×K新宿校について(先生、授業、スタッフ、校舎など)お聞かせください。

私が自信をなくして不安になっているときはいつも励ましてくださいました。先生の温かい言葉のおかげでだんだん自信がつき、試験当日はリラックして堂々と挑むことができました。

国際教養系大学・学部進学の準備を振り返って、成功の秘訣を教えてください。 

最後まで自分を信じることだと思います。自分には無理だと思って何度も志望校を諦めそうになった時もありましたが、自分から逃げず、今までの努力を信じてみようと思って受験しました。

大学進学に向けて抱負をお聞かせください。

周りの目を気にすることなく、FLAの自由な環境で自分のやりたいことを見つけていきたいです!

今後、国際教養系大学・学部進学を目指す方へのメッセージをお願いします。

今まで頑張ってきた自分を信じてみてください!自分に自信がないとき、周りの言葉に流されやすくなることもありますが、「自分は自分」と言い聞かせて自分の意見や努力に自信を持つことが大切だと思います。

森田 珠江(もりた たまえ)さん

入学校:長崎大学 情報データ科学部
合格校:日本大学 工学部
出身校:東京学館高等学校

志望大学・学部(海外大・国際教養系など)を志したきっかけは何ですか。

海外で学ぶことで様々な経験が積めると思ったので志望しましたが、最終的には国内受験に専念しました。

なぜその進路にしようと思いましたか。

当初は海外大を志望していましたが、途中で国内に志望を変更しました。海外大を志望するには、あまりにも準備不足だと痛感したからです。そのため、9月以降は国内受験に専念しました。

志望校はどのように絞っていきましたか。

国内に志望を変更した後も、校舎のスタッフさんに面談してもらって志望校を選んでいきました。
勉強法や模試試験の活用についても気楽に聞ける環境なのがありがたかったです。

大学進学準備全体のタイムマネジメントについてどのように工夫されていましたか。

やはり準備には時間がかかるので、早めにはじめることが大切だと思います。
自分も、もっと早くやっていればと…。

AGOS×K新宿校について(先生、授業、スタッフ、校舎など)お聞かせください。

特殊な教室であったため、自分で探しにいかない限り存在を知り得なかった。AGOS×Kの先生は、TOEFLの対策はもちろんのこと、背景知識などを教えてくれる方が多かったので、楽しんで受講できました。英語嫌いの生徒に、意外に合っている教室なのかもしれません。スタッフさんたちは、フレンドリーで、気軽にものを頼めたり、話せたりしました。少人数の教室なので、色々気にかけてくださって、怠惰な私にはありがたい環境でした。海外はもちろん、国内のサポートが抜かりなかったので、どちらになったとしても、そんなに心配いらないと思います。あとは本人のやる気次第。あと、自習室は広くて気楽に使えますよ!

進学の準備を振り返って、成功の秘訣を教えてください。

直前期に徹底的にやり込むことだと思います。

大学進学に向けて抱負をお聞かせください。

良く学び、よく遊びます!
いつか交換留学などにもチャレンジできればと考えています!

今後留学・進学をめざす方へのメッセージをお願いします。

英語ができればなんとかなる!!英語力向上のためには、長期間コツコツやった方が良いと思います。
基礎力がない子は早めにはじめましょう!

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TOEFL(R) TOEIC(R)は、Educational Testing Service(ETS)の登録商標です。
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SAT(R)は、College Boardの登録商標です。

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